Deep Impact / ディープインパクト

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メッセージ「My Deep Impact」

競馬界のディープインパクトへの熱い想いがここに
  • 武豊(騎手)
    「日本の競馬を変えた馬。僕がジョッキーをしている時代に日本で産まれてくれて、そして騎乗する機会に恵まれたことにとても感謝しています。史上最強と言われる馬とコンビを組めたことは僕にとって宝物です。ディープインパクトと過ごした2年間は、僕の騎手人生の中でも素晴らしい時間でした。全てのレースに思い出がありますが、中でもラストランの有馬記念は、僕自身、集大成の想いで臨んだレースでした。ディープインパクトが僕の指示を待っているような感じがして、人馬一体となってレースができました。ディープインパクトの主戦を務め、レースでの背中を知っているのは、僕だけっていうのは、誇りです」
  • 池江泰郎(元調教師)
    「ホースマンの夢、私を憧れのダービートレーナーにしてくれたことにとても感謝しています。三冠馬など輝かしい成績を収めた馬が、種牡馬としても成功することが難しいなか、そのどちらでも素晴らしい成績を収めたこの様な馬を管理できたことは、とても名誉なことだと思います。ラストランの有馬記念では、無事にレースを終えられるか心配でしたが、生涯で一番強いレースをしてくれたことが大変印象に残っています。私にとってディープインパクトは宝物です」
  • 宮川一朗太(俳優)
    「ディープ、久しぶり。『ドリーム競馬』の司会をしていた僕に、君は様々な夢を見せてくれたね。三冠を懸けた菊花賞。圧巻だった。日本馬の初優勝を願った凱旋門賞。僕も初のロンシャン、熱かった。そして最後の有馬記念。君の引退と共に僕も番組を卒業した。全てが輝く宝物だよ。サンデー、ディープと共に『世界三大3月25日生まれ』と勝手に名乗っていたけど、君と同じ誕生日である事を心から誇りに思う。ありがとう。安らかに」
  • 細江純子(ホースコラボレーター)
    「日本ダービー制覇後、レース前にエキサイティングするディープの行動を振り返り、陣営はその点を夏の宿題とし、放牧には出さずに札幌で調整。角馬場を使い、ディープがシリッパネをする度、助手の池江さんは、ディープのお尻に鞭を入れ、(ダメ、ここは我慢)と、心を鬼にしての調教を積むのです。そして迎えた神戸新聞杯。夏に刻んできた池江助手との約束事をディープはきちんと守り、レース前に体力を消耗することなく、ゲートインをし、勝利を収めるのです。春とは違ったディープの姿に、人と馬との日々の対話が読み取れ、ゲート裏で感動したことを覚えています。また無敗の3冠達成となったゴールの瞬間、厩務員さん方とゲート裏から引き上げてくるバスの中が、『市川さん、おめでとう』の声が飛び交い、拍手に包まれたのです。同業者だからこそ分かる2冠馬を手元に置いて調整する日々の重圧と、その中で成し得た偉業達成に対する敬意の表れとなったその光景にも感動しました。もちろんこの状況は、後にも先にも、あの1度だけ。きっと、あの瞬間だけは、皆が自分の担当馬の勝敗を抜きにし、歴史的快挙を喜ばれたのでしょう。人と馬との歩みがあってこそ誕生したディープインパクト。その舞台裏にも、たくさんの感動を頂きました」
  • 山本昌(野球解説者)
    「日本の競馬界を変えた別格な馬だったと思います。凱旋門賞で負けた時は本当にショックでしたが、有馬記念で勝って有終の美を飾りましたね。競走馬としての実績もすごかったですが、種牡馬としての活躍は後世まで脈々とディープインパクトの名前を残す功績です。子供たちが活躍し、そのうちディープインパクト系ができてもおかしくないくらい繁栄しているので、亡くなってしまったのは残念ですけど本当に素晴らしい馬でした」
  • 須田鷹雄(競馬評論家)
    「穴党の予想家としてどうしてもディープインパクトには対峙しなければならない立場だったので、あの馬の現役時代は苦しかったという記憶しかない。しかも国内で唯一『逆張り』が可能だった2005年有馬記念ではハーツクライでもない第三の馬を本命にしており、何重にも不明を恥じるしかない。追い込み馬なので展開を軸にした予想でなんとか逆らえないかと試みていたのだが、当時同じレースに乗っていた騎手に『展開とかでなんとかなる相手ではない、別な種類の乗り物』という話を聞いて自分が絶望的な戦いに挑んでいることを自覚した記憶もある。ひょっとすると、逆らっていた穴党のほうがディープインパクトの揺ぎ無い強さを体感していたのかもしれないと、いまは思う」
  • カンニング竹山(お笑い芸人)
    「ディープインパクトを認めていなかった。完全に僻みであった。グラスワンダー、ナリタブライアン、オルフェーヴルと自分の好きだった馬の方が強いと意地を張り続けた。しかし突然の訃報。悲しくてたまらない。だから本当の事を言います。あなたが日本競馬史上最強で最高の馬でした。感謝そして謝罪します。空を飛ぶ走りをする競走馬を見れた事は私の人生にとって宝物となりました」
  • 平松さとし(競馬ライター)
    「2005年の頭、武豊騎手インタビューを雑誌に掲載した。その際、当時まだ新馬戦を勝ったばかりでキャリア1戦のディープインパクトについて将来性を伺った。“この年のクラシック戦線を席巻する!”。デビュー戦だけでそう感じさせる競馬ぶりを見せたから、聞いてみた。相当の器なのでは?という当方の問いに武豊騎手は答えた。『調教で初めて乗った時に“ついに出た!”って言葉が漏れました』。同時期、私は他の雑誌でも『先日デビューしたディープインパクトはG1を勝てる素材』と記した。その後の彼等コンビの活躍は周知の事実。私自身、かなり早い段階で彼のことを記事にしたのは自慢できる良い思い出である」
  • 市丸博司(競馬評論家)
    「2006年10月1日、筆者はロンシャンにいた。筆者を見かけると話しかけてくる人が多かった。それも、全員判で押したように同じ口調。『ディープインパクト、勝ちますよね』。日本馬が一度も勝っていない、いや、それどころか欧州調教馬以外は一度も勝っていないレースで、ファンにそこまで思わせる馬。凄い。やがて、負けた瞬間、あちこちから日本語でヤジが飛んできた。なぜ? 彼は健闘したのではないのか? 強い。しかし、強過ぎるからこその悲哀もある。それも競馬だ」
  • 30代 男性
    「本当にお疲れ様でした! 若駒ステークスでの衝撃を受けてから、ずっと夢と希望をもらいました。特に皐月賞から菊花賞まで、菊花賞から凱旋門賞まで、毎日がワクワクでした。 種牡馬になっても子供がダービー、オークスをはじめ、GIを勝ちまくり、また仏ダービー、英GIを勝つなど世界中にも名を知らしめ、“日本近代競馬の結晶”、まさにこの言葉そのままです」
  • 20代 男性
    「あなたと武豊ジョッキーのおかげで自分も競馬が好きになりました。今では1人のホースマンとしてこの世界で暮らしてます。ディープインパクトの背中をみながらいつか貴方を越えれるような馬を手掛けてみたいと思っていました。天国へ旅立ちましたが私の目標は変わりません。いつまでも貴方は私たちの英雄です。夢と希望をありがとう」
  • 60代 女性
    「風のように走って、風のように逝ってしまった。でも、私の心の中にはいつまでもあなたの勇姿が刻みつけられています。あなたが残した子どもたちが、すばらしい後継馬を産み出してくれる事を祈っています」
  • 30代 男性
    「ディープインパクトのレースはどれもがベストレースでした。レースの内容も走りも記憶にも記録にも、これからずっと忘れる事はないでしょう。北海道に会いに行った時の間近で見た小柄ながらもあの雄大な馬体は今でもよく覚えいます。もう一度会いに行きたかったけど、、、全てにおいてスペシャルなホースはディープインパクトだけです」
  • 20代 男性
    「本当に、本当に素晴らしいサラブレッドだった………平成生まれの私が競馬にただのギャンブルではなく、『熱いスポーツ』というイメージを持ったのはディープインパクトという日本が熱狂したサラブレッドのおかげです。ありがとう、ディープインパクト」
  • 50代 女性
    「数年前、社台スタリオンステーションを訪れた時、他の馬たちが草を食み続ける中、あなただけは走ったり、砂浴びをしたり、お隣のシンボリクリスエスに近づいてみたりしていました。本当はまだ、思い切りターフを走りたかったのではないでしょうか。誰よりも元気な姿を見ていただけに、いまだにもう会えなくなったことを受け入れられません。命を削って自分の血を繋ぐ厳しい世界に生きるあなたの宿命に涙が止まりません」
  • 30代 男性
    「オグリキャップ以降、世間一般に競馬というロマンと感動を認知させた影響力は数いる名馬の中でも敬意を払わずにはいられません。サンデーサイレンスが世を去った後の後継者を危惧する声もなかったかのように今ではディープインパクト系といっても過言ではありません。同じ時代に居合わせることが出来て本当に感謝の念で一杯です」
  • 30代 男性
    「穴党のオレにしてみたらディープのレースで美味しい思いをしたのは2005年の有馬記念だけでしたが、馬券外しても感動できるレースを見せてくれるのはやはりスーパースターホースですね。今の競馬界にあなたがいるのが当たり前のような気がしていましたが、突然遠くへいってしまうと偉大さを改めて想い、同時に寂しい気持ちでいっぱいになります。最期まで衝撃の連続でした。たくさんの衝撃をありがとう。ゆっくり休んで下さい」
  • 40代 女性
    「目の前で三冠を見せてくれて本当にありがとう。競馬場で寝た日、仲良くなった人達、沢山の思い出もありがとう。本当に感謝しかありません。心からありがとう!! 安らかに。大好きだよ!!」
  • 40代 男性
    「自分の地元が千葉県だったので、中山で走ったレースは全て現地で応援しました。初めて会った弥生賞のパドックでは、小柄であまりオーラを感じなかったのですが、勝つ度に風格と言うか、オーラが違ってきたように感じました。ラストランの有馬記念のレースを見て、当時の世界中のどの馬がここにいたとしても敵わなかっただろうと思いました。いつか子供や孫達から、今の世界中でどの馬よりも強いと思わせる馬が出て来て欲しいですね」
  • 40代 男性
    「13年前にフランスに駆け付けた日本人5〜6,000人のうちの一人です。結果は残念でしたが、レース前の緊張やワクワク感と合わせて、いい思い出になっています。自分の競馬人生の中での思い出は、ディープに関するものがすごく多いです。たくさんの感動をくれてありがとうございました。天国でゆっくり休んでください」
  • 30代 女性
    「どのレースも鳥肌がたつ走りでかっこいい。後ろからグングン抜き去り1着になる瞬間、映像でも興奮し涙が出ます。たくさんの感動をありがとう。天国でも楽しく走っていますよぅに…」
  • 30代 男性
    「正直最初はあなたが嫌いでした。サンデーサイレンス産駒、武豊騎手、池江厩舎…いつも見慣れた光景だったから。でも、レースを重ねるごとにあなたに魅了されていきました。あなたは世界で一番強かったと今でも信じています。リアルタイムであなたを見られる時代に生きられて幸せでした。本当にありがとう」
  • 50代 男性
    「貴方は間違いなく日本競馬史上最強のサラブレッドです。素晴らしい走りは誰にもマネ出来ないし、ひょっとしたら今後、貴方を超える事すら不可能な事かも知れません。それほど貴方は凄かった。強かった。今後の日本の競馬を、そして貴方の後輩たちの走りを天国からずーっと厳しく、温かい目で見守ってあげて下さい。合掌」
  • 40代 女性
    「心底好きな仔がいたので本当は貴方が大嫌いでした。貴方がいなければもっと輝けた仔がいるからです。けど今は感謝の方が大きいかなぁ…貴方がいたからまたたくさんの名馬が産まれたんですね。けどやっぱり嫌いです(笑)」
  • 男性
    「数々の伝説、小学生だった自分にも目に焼き付いてる。君よりも強い馬がこれから現れるだろうか、、、伝説で最強の日本競馬の結晶。君の遺してくれた数々の衝撃は令和になり、また元号が変わっても、日本中が必ず語り継いでいく。ありがとう。ディープインパクト。安らかに。。。」
  • 50代 男性
    「ありがとう。感謝しか浮かばない。あ、でもちょっと不満もあるよ。引退してから2年ぐらい馬券の買い方が下手になった。あんなに簡単だったのに…」
  • 30代 女性
    「あなたは私の全てです。武豊騎手が大好きな私がもう何があっても揺るがないほど好きにさせてくれたのがディープで、ディープのような絶対を見せつけてくれる競走馬はきっとディープ以外いないと思います。たくさん伝えたい事があるけども、あなたが私の全てです。あなたが競走馬として、競馬場に立ったそれだけで感謝しかありません。永遠に消えないディープへの気持ちは苦しいけれども、ただただありがとう。大好きです」
  • 50代 男性
    「貴方は日本の競馬と日本の競走馬のレベルを格段に変化させました。そしてあなたの子供達が今まさに世界を駆けています。あなたの血脈がいずれ世界の頂点に立つことでしょう…まさに天馬となったディープインパクト。あなたの子供達、孫達の活躍を天国から見守り、応援してくださいね…」
  • 40代 男性
    「小さい体で、走るのではなく飛んでいるような姿に魅了されました。武豊騎手と語りかけるような道中、そしてゴーサインが出てからのすごい脚、あれから何年も経っていますが、ここまで「強さ」と「魅力」を兼ね備えた馬は出てきていません。亡くなったのはホントに寂しいですが、天国でゆっくりと過ごしてもらいたいと思います」
  • 50代 女性
    「競馬場では、なんて脚が細いのか…と。引退後は自分の立場を解っているかのようにモクモクと歩いて体を鍛えていた。神さまなんだよ。涙が出る。さよならが早すぎた」
  • 40代 男性
    「今頃ウオッカやステゴなんかと走り回ってるのかな。案外『オレが最強』とかパイセンにイキッてるのかも。ルドルフ『アイツ生意気やな(怒』とキレ気味タキオン『でしょ?パイセン』ステゴ『オレもユタカのケツ知ってるしw』オグリ『ねぇ、キミの馬主さんって、どんな人?』とか相談してたり。御大サンデー『shut up your mouth !!!』全員『いや、英語わかんねーし!!!』またね、ディープ」
  • 20代 男性
    「競走馬・種牡馬として、いつも名前以上に強い衝撃を私に与えてくれて、競馬という競技に熱中するきっかけはいつもディープインパクトでした。たった1度とはいえ、あなたのレースを生で観戦できた私はとても幸せ者です。日本競馬の至宝と言われたあなたの子どもたちがこれから更にディープインパクトの価値を高める存在になると確信していますし、楽しみにしています。本当にお疲れ様でした。そしてありがとう」
  • 50代 男性
    「きみは私の家族のキズナを繋いでくれた。ありがとう。でも、本当に空まで飛んで行ってしまうのは、とても悲しい。ボクもおいおい年老いて逝ってしまう。もしきみに会えたら、ツバサを広げたような美しい走りを、もう一度見せてくれるのだろうか」
  • 40代 男性
    「人間に比べ平均寿命の短く、また細い脚で命を懸けて走る競走馬のサラブレッドには人間の自分とあまりにも違う世界の中で戦う姿に感動と憧れがあります。その中で大輪の花を咲かせたあなたは幾多の人間に感動を与えてくれました。産駒の活躍も短い寿命であるからこそ子の走り孫の走りを人に見せ、感動を与えていると思います。あなたの勝てなかった凱旋門賞を勝つ馬があなたの血を受け継ぐ者であることを望みます。感動をありがとう」
  • 40代 女性
    「少し大げさかもしれないけれど、あなたは私の人生の一時期、確かに生きる支えになっていました。何十年か後に、私があなたの居る世界に行けたとしたら、ぜひその美しい背中に乗せてね」
  • 30代 男性
    「初めてクラシックレースを生観戦したのが2005年でした。皐月賞、ダービーと生観戦して、菊花賞も京都まで行きました。ちょうど大学を卒業し就職上京した年で心細い日々の中でディープインパクトの存在に励まされました。生涯忘れることがない名馬です」
  • 40代 男性
    「どんな走りをするかいつも楽しませてもらいました。予想を越えるその走りに魅力され、出走レースが待ち遠しく、その時期は馬券よりもディープの走りを楽しみに競馬をしていました。現役時のみならず、引退後も種牡馬として、競馬界を盛り上げ続けてくれてありがとう。お疲れ様。私の中の史上最強馬は、ディープインパクトです!」
  • 40代 女性
    「強くて速くて可愛いくて賢くて・・・亡くなってから伝わってくる色々な話を雑誌やインタビューで見るたび『本当に愛されてたんだな』って思います。もっと元気でいてほしかったけど、お疲れ様でした。できればまた、生まれ変わったあなたに逢える日が来る事を・・・」
  • 40代 男性
    「競走馬は人の私利私欲の為に造られますが、彼が風を切り裂いて疾走する姿は、とても楽しそうで、自由で、優雅で、そし力強くしなやかで…人々を魅了しました。唯我独尊!我が道を進む素晴らしい名馬でした」
  • 40代 男性
    「京都競馬場の近所に住んでいたときディープインパクトがいま淀にいると思っただけで、ただただ嬉しかったことを思い出します。たくさんの衝撃をありがとう」
  • 40代 女性
    「ほとんどの国内レースを競馬場で生観戦しました。徹夜で並びました。競馬歴は20年以上になるけれど。ここまでしてこの目で観戦したいと思う馬はディープだけでした。伝説のまくり、この目にしっかり焼き付いています。ありがとう。君の強さをいつまでも忘れないよ!」
  • 20代 男性
    「小学校の頃、あなたの話を周りの子にしたのを今でも覚えています。父と凱旋門賞の中継を観ていたのも覚えています。僕の小さな頃から今まで、あなたはずっと僕のヒーローでした。素晴らしい走りを見せてくれてありがとう。安らかに」
  • 40代 男性
    「競馬に興味のない二人でしたが社会現象のディープインパクトで初めて競馬場に行き、ファンになり、結婚したのが今の妻です。勇気と希望と未来に光をありがとう。さようなら」
  • 30代 男性
    「自分が競馬を始めた年の衝撃的な出会いからずっと追いかけてました。間違いなく歴代最強馬で、私に感動や勇気、競馬の楽しみ、いろんな事を教えて頂きました。神戸新聞杯から引退レースまで、引退後の北海道まで行き、応援出来た事、出会えた事は自分の宝物です。本当にありがとうございました。ゆっくり休んでください」
  • 20代 男性
    「ハーツクライが好きな僕からしたらヒールでした。しかし、紛れもなく日本競馬史上最強馬だと思います。お疲れ様でした。安らかに。。。」
  • 30代 男性
    「もう本当に感謝してもしきれません。ディープのおかげで競馬を好きになりました。産駒も応援していて、POGでもお世話になってます。あなたがくれた衝撃を忘れることはないでしょう。天国で安らかに眠ってください。サヨウナラそしてアリガトウ」
  • 70歳以上女性
    「ありがとう、ありがとう、ありがとう、夢をありがとう!」

メッセージ「My Deep Impact」

ディープインパクト
2002年3月25日生まれ - 2019年7月30日没
牡 鹿毛
父:サンデーサイレンス
母:ウインドインハーヘア 母父:Alzao
調教師:池江泰郎 主戦騎手:武豊
生産者:ノーザンファーム
馬主:金子真人ホールディングス
通算成績:14戦12勝
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Photo by Getty Images, Kazuhiro Kuramoto
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