Deep Impact / ディープインパクト

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ディープインパクトの
ベストレースは?
1
2006/12/24 中山
有馬記念(G1)
芝 2500 良 騎手:武豊
獲得票数
513
40代 男性
「絶対に勝つと信じてました。ファンの期待に応える、また年度代表馬にふさわしい有終の美だったと思います。寒い中、暗くなるまでお客さんが大勢残って祝福した引退式を見て、改めてディープがみんなに愛されていたことを実感しました」
40代 男性
「中山競馬場の第4コーナーの所で応援していて、最後第4コーナーでディープがまくっていった時、あまりの衝撃、スピードに周りが一瞬シーンとした。大げさではなく、本当に時が止まったと感じた瞬間だった」
20代 男性
「勝ちを義務づけられていた引退レースで当時の日本の一流馬相手に3コーナーから一気にまくってまとめて差し切り! 超一流の馬とはこういう勝ち方をするんだ!と言わんばかりの走りをライバルに見せつけるかの様に見えたディープの纏うオーラが印象的でした!」
30代 男性
「3コーナーからのディープの走りが綺麗すぎて他の馬が目に入らず、ずーっとディープだけを見て、ゴール後に鳥肌がたっていたことを忘れることができません。数々の名馬を見てきましたが、あんなにも走る姿が綺麗でその走りに魅了されたのは後にも先にもディープインパクトだけです」
60代 女性
「東京競馬場で見ていました。現役最後の有馬記念のこのレースでディープから最高のクリスマスプレゼントが競馬ファンに届けられたのかな。絶対に裏切らない。引退式をビジョンで最後まで見ていましたが涙が止まりませんでした」
20代 男性
「2005年の有馬記念ではハーツクライに届かず予想だにしなかった敗北。その思いを込めて、なおかつラストランというこの大舞台であの鬼のような末脚でやっぱり強かった、歴史的名馬だと思った。ディープインパクトの衝撃で競馬が好きになった」
30代 男性
「北海道から遠征、徹夜で並び最前列を確保しました。なかなかゲート入りしないスイープトウショウとは対照的に最後まで優等生、引退レースで完成の域に達した、一捲りの圧勝。鳥肌と涙が止まりませんでした」
30代 男性
「大学を留年し、友達は皆卒業していた年。一緒に行く友もおらず、一人で中山へ。あまりの人の多さに押し潰されそうになったが、後にも先にもレース中に人目も憚らず泣いたのはディープのラストランだけ。もう、4コーナーから先は涙でよく見えなかった。ディープの偉大さに、感謝と嫉妬が心にわいた帰り道だった」
30代 男性
「最後の最後までとてつもなく強かった姿に感動しました。後方から直線一気でごぼう抜き、そしてダントツのゴール、、ディープインパクトの最後の有終の美は最高の歴史です」
30代 男性
「有終の美を飾れた最後の最後の素敵なレースだったから。中山競馬場に行きディープコールを思い切り叫びました。まだ、来年の凱旋門賞への挑戦もしてほしかったし、もっともっとタイトルも手にいれてほしかったし、でも、「お疲れ様でした。」って思えたし、本当に感慨深い思いでのレースでした」
50代 男性
「ラストランでしたがオグリキャップを思い出す夢のあるレースでした。形は違うとはいえ負けた有馬記念を気持ち良く勝ったラストランは感動致しました。その後ディープのような夢のあるインパクトのある馬が中々出て来ませんが、またインパクトのある馬が早く出て来て欲しいものです。夢のある馬が出るまで競馬はやるつもりです」
50代 女性
「ディープはまさにヒーローだった。凱旋門で負けたときショックだったが、本当のショックはそのあとの失格判定。傷だらけのヒーローはそれでも帰国して再び羽ばたいてくれた。最後の走りは絶対に忘れない」
20代 男性
「フジ三宅アナの実況。ディープ間違いなく飛んだってのがすごかった。抜群の手応えで、ディープなら伸びてくれるって安心感があった」
60代 男性
「最後の4コーナー、馬なりで加速してコスモバルクを抜き去って行くときのバルクの鞍上の唖然とした顔が今でも忘れられません…」
40代 男性
「大好きなディープインパクト。引退することが嫌で信じられなくて見に行けたのに現地・中山に行きませんでした。そんな中、テレビで見たディープインパクトは引退レースにして非の打ち所のないレースをみせてくれました。その姿を見ていて、最高で最強を証明してターフを去ることの意味が分かった気がしました」
50代 女性
「涙でにじむテレビ画面を見ながらディープーと叫んでました。ありがとうなのか寂しいよなのか、今でも単勝馬券は宝物」
30代 男性
「ラストランを病院で見ていました。20代で難病になり人生に絶望していた時にディープの素晴らしい走りに勇気づけられました。今では完治して元気に働いています」
50代 女性
「現役最後のレース、翌日の月曜日職場に行ったら、競馬を普段やらない人までがディープインパクトの単勝馬券を持っていて、机に飾っていた。デビュー戦からラストラン、そして引退式を見れた自分はその日は何故か誇らしかった」
40代 男性
「仕事仲間とラジオで聞いていて、4コーナーから直線への加速が化け物過ぎて、音声だけで聞いているとワープしたのかと思える程だった」
40代 男性
「普段は地元の新潟か隣県の福島しか出掛けないが、この時ばかりは「この馬を生で見ないと一生後悔する」と思い、現地観戦に。4角手前、ディープの姿がターフビジョンに大映しになった時の大歓声が忘れられない」
40代 女性
「職場の先輩宅で忘年会をしているときでした。先輩方は各々何日も前から予想して馬券を買ってレースを待ち構え各々応援していました。私は競馬には全く興味がなかったので、レース開始後もしばらく何の気もなく見てましたが、大外からすごい脚でごぼう抜きしてくる馬が画面に現れると、一気に画面に引き込まれました。まさに衝撃でした。その時に、その馬がディープインパクトであることを知り一瞬で虜になってしまいました」
40代 男性
「池江さんが引退レースで完成したというコメントが忘れられない」
2
2005/10/23 京都
菊花賞(G1)
芝 3000 良 騎手:武豊
獲得票数
418
30代 男性
「当時高校生だった自分が競馬に夢中となったきっかけの馬、ディープインパクト。無敗の三冠馬誕生となった菊花賞が思い出のレース。始まる前から緊張と高揚感があり、直線ディープインパクトが末脚を伸ばして来たときに競馬を見て初めて鳥肌が立ちました。これが近代競馬の結晶、ディープインパクト、という実況。今でもあの興奮が忘れられません」
40代 女性
「三冠かかるレースを京都競馬場で見た時、レース前は曇天で曇っていたが、ディープがゴール前でさしてトップになった時に、雲が裂けて太陽光がさしてきた。本当に選ばれた馬だと思いました」
30代 男性
「典さんの絶妙な逃げ、初めての3,000m。前半掛かってしまい、さすがに届かないと思ったけど、直線に入ると本当に気持ちよさそうに走るディープインパクトに、まさに衝撃を受けました」
30代 男性
「無敗の三冠を見るためだけに京都競馬場まで行き、朝からレースには参加せず、ゴールの前で三冠の瞬間を5時間以上ずっと待ってました。一周目でかかってしまい、最終4コーナーでアドマイヤジャパンに逃げられたときはもうダメかもとヒヤヒヤしました。あのロスがありながら、最後に突き抜けてきた瞬間、会場が安堵感につつまれ、また凱旋門のゴールを先頭で切るビジョンが浮かび、新たな夢の始まりを感じました」
30代 男性
「現地で見ました!! 最初の下りで掛かっていった時は場内大悲鳴。何とか折り合ったけど、最終コーナーで前との差は相当。でも直線に入ってからの脚は物凄くて差せるのがわかった時は鳥肌が立ちました。本当に現地で見て良かった!!」
30代 男性
「はじめてみた菊花賞がディープインパクトの三冠がかかったレースでした。当時は高校生で部活もしていました。しかし、顧問が突然部活を休みにしました。理由はディープインパクトの三冠達成を見たいからでした。そしてはじめて目の前で見た菊花賞、それが三冠達成でした」
50代 男性
「三冠の掛かったレース、あまり大きくない馬体なのに武騎手の仕掛けに素直に反応しての横典のアドマイヤジャパンを交わしての完勝! 穴党の私ですが、感動し素直におめでとうと思うレースでした」
50代 女性
「まだ競馬の事をよく知らず、ディープインパクトと言う名前だけ話題になっていたので、なにげにテレビで初めて見たのが最初でした。衝撃でした。感動でした。たった一回のレースで虜になってしまいました。その後競馬にはまり、より馬に近付きたいと乗馬も始め 私の人生に馬と言うものを知らせてくれた恩人、いや恩馬です」
40代 男性
「一度は三冠馬誕生の瞬間を生で観戦したいと思っていた時、ディープインパクトが現れました。飛行機が取れなく人生初のフェリーで京都に行き、迷いながらようやくたどり着いた競馬場で観た初めての菊花賞は最高でした」
40代 男性
「友人と車で初めて京都競馬場の駐車場に止めて競馬観戦に行きました。早朝にもかかわらず凄い人で馬券販売の人が入れないくらい並んでました。入場レコードが表示されてました。勝たなければならない状態で、バルーンやパドックの電光掲示板の表示もディープインパクトの三冠達成を祝福してました。帰りは車が出せないほどの人で、車のラジオで阪神の日本シリーズを聴いてたのを覚えています」
40代 女性
「初めてディープくんに会ったレースで思い出深いです。普段なら絶対に座らないような階段の通路に陣取り、あの大観衆の1人になれたこと、勝って当たり前との周囲の期待に応えるレースぶりに本当に感動をもらいました」
20代 男性
「馬場アナウンサーの実況『シンザンが、ルドルフが、そしてブライアンが辿った三冠への道、3コーナーの坂の上、非常にいい感じであります』『世界のホースマンたちよ見てくれ、これが日本近代競馬の結晶だ!』」
40代 男性
「新宿アルタの大画面で、三冠達成の瞬間に見ていた全ての人が自然と拍手をしていた。名前の通り、深い印象を競馬ファン以外でも与えたレースで、競馬を魅了した1頭であったと思ってます」
40代 男性
「無敗の三冠を目の当たりにした衝撃は半端ない感動を与えてくれた。オグリの引退以来、馬券とかどうでもよくなる瞬間だった」
30代 男性
「小学生だった頃からテレビでレースをみました。武豊ジョッキーが皐月賞で1を、ダービーで2を、菊花賞でみごとに3をかざした事を覚えています。感動しました」
30代 男性
「無敗の三冠なんてもう一生見られないかもしれない!という思いが強く、休みを取って京都競馬場まで行きました。菊花賞の前まで小雨が降り肌寒かったのに、菊花賞の本馬場入場の時には雲の隙間から陽が差し込みました。無敗の三冠を確信した瞬間でした」
60代 男性
「東京から京都競馬場に観戦に行ったが、とんでもない入場者で食べ物が完売し、空腹のまま菊花賞を観戦し見事に三冠達成。しかし本当に凄い人でした」
40代 男性
「京都競馬場で、三冠馬誕生の瞬間に立ち会えた事! 凄く異様な雰囲気でした! キャッチコピーが、《競馬に絶対はあるのか》だったと思います!」
50代 男性
「ゴールを勘違いしたにも関わらず最後の直線での追い込みは圧巻だった。この馬は馬券が外れても悔しさを感じない」
30代 男性
「初の2周の距離で、1周目のスタンド前でかかってしまったディープインパクトを必死に折り合いをつけて、我慢させた武豊騎手の手腕と、それに応え、最後の直線弾けたディープインパクトのコンビネーションの勝利に思います」
50代 男性
「ルドルフ以来、無敗の三冠馬達成はあっぱれです。その前の坂路の申し子ブルボンの時、手に汗握り観戦するも悲鳴に変わった事が頭の片隅にあったので勝利した時はほんまに喜びました。昭和のルドルフ、平成のディープに乾杯」
40代 男性
「2着にはいったアドマイヤジャパンに騎乗していた横山騎手のレース後に時代が悪かったと言わせるほどインパクトがあった」
30代 男性
「武豊騎手が「飛んだ」と表現したスパートは圧巻でした! 凄かった!!」
3
2005/1/22 京都
若駒ステークス
芝 2000 良 騎手:武豊
獲得票数
366
30代 男性
「衝撃と言う名にふさわしいレースだった。タイムとかではない見たままのインパクトと実況に鳥肌が立った」
40代 男性
「当時の競馬仲間でこのレースを見て、『今年は無敗の三冠馬が出る』って話題になり、その後の三冠を全て現地で見ると決めさせたレースだから。明らかに他馬が止まって見えたあの末脚は衝撃でした。他の出走馬云々ではなく、次元の違いを感じさせてくれたレースでした」
40代 男性
「私はこの時点で三冠はおろか凱旋門賞を意識した」
40代 男性
「現地で観戦しました。まだブラックタイドの弟としか紹介されていなくて、パドックでもすぐ近くで観る事が出来ました。小さな可愛い馬でした。まばらな観客席ながらあの末脚を見た後の京都競馬場のどよめきが今も忘れられません。競馬はギャンブルと嫌っていた妻がディープの日本ダービーを生観戦したいと言いだして、そこから追っかけが始まった思い出のレースです」
50代 男性
「前残りの展開を唯一追い込んで勝ったのを観て…『凄い馬が出てきた…』と思い、衝撃を受けました」
30代 男性
「ディープインパクトの名前が全国区になったきっかけのレースだと思う。競馬を見始めて1年の初心者だったが、そんな自分でもディープインパクトの異常な強さが伝わった」
40代 男性
「少頭数とはいえ、最後方から、一気のごぼう抜きの衝撃は、まさにディープインパクト!」
40代 女性
「競馬のけの字も知らないときに、ぶっちぎって駆け抜けるディープの姿をたまたまテレビで観て『こんなに圧倒的に速い馬がいるんだ! すごい!』と目を奪われた衝撃的な走り。そこからディープインパクトのこと、競馬のこと、たくさん調べてどんどん馬にのめり込んだ、私にとってのベストレース」
30代 男性
「ダビスタのような末脚に驚愕した。実際の世界でこんな競馬をする馬が現れるとは思わなかった」
40代 女性
「グリーンチャンネルで観ていたが、あまりの強さにキャスターも放心。レース後のコメントも 『いいものを見させて頂きました』のみ。人は心底凄いものを体験すると言葉を失うものだと身をもって知った」
50代 男性
「最後の直線で外に出してから繰り出した脚は『走り』ではなく正に『飛ぶ』。あのレースを見て以来、『今度はどんなパフォーマンスを披露してくれるのだろう』、ディープが出走するレースは常にドキドキワクワクしながら心待ち。完成されたサラブレッドの素晴らしさを世に広めた最大の功労馬です」
50代 男性
「当時話題になっていた木星探査機と同名の馬。鞍上も武豊で期待は当然高かった。初戦よりも2戦目でどんなレースを?と半信半疑で見守ったが、そんな気持ちを跳ね返すすごい走りを見せてくれ、かなり素質が高いことを感じ取った。一朝一夕では名馬は生まれないこの世界。フジキセキ以来の期待馬に胸が高鳴った」
30代 男性
「ヤバイやつが出て来た!って感じだった。衝撃やった」
50代 女性
「レースを見て、ディープに釘付けになりました。こんなことは初めてです。空を飛んでいるようだとジョッキーが話をしているのを聞いて、納得しました」
20代 男性
「当時小学生だった私が人生で初めて競馬場に行った時にこの衝撃的なレースを目の当たりにしました。道中4角を過ぎるまでは最後方でレースを進めていたディープインパクトに対し、若干京都競馬場全体が『あれ?』という雰囲気になってざわついていた瞬間、残り2ハロンでまさに『飛んで』きました。あのレースの衝撃は23歳になった今でも1番です」
40代 男性
「ムチ無しであの加速。化け物だと思いました」
50代 男性
「実際にその日は京都競馬場におりました。パドックでものすごく小さな馬だなという印象が残っております。直線に入ってゴールするまで、まるで早送りのビデオをみている様で、本当に衝撃的でした。競馬歴30年になりますが、今でもディープインパクトより強い馬はいないと思っております」
30代 男性
「ディープインパクトの名を一躍有名にしたレース。届くはずのないポジションから届いたのは見事。これが衝撃の始まり」
4
2006/4/30 京都
天皇賞 春(G1)
芝 3200 良 騎手:武豊
獲得票数
288
40代 男性
「スピード、スタミナ、加速力、持続力、勝負強さ、どれをとってもディープインパクトを超える馬は見当たらず、向こう正面からのディープはものが違った。現代競馬は上がり3ハロン勝負の時代。それを遥かに上回る上がり6ハロンの競馬をしたディープのレースぶりに言葉を失った。言葉を失わせたこのレースは、 生涯忘れることはないだろう。淀(京都)のターフに記憶あり!」
30代 男性
「向こう正面でディープインパクトが動いた時の歓声が忘れられません。仕掛けが早すぎるという不安とディープインパクトならそれでも勝てるという期待が入り交じる中、期待に応えてのレコード勝利に感動しました」
40代 女性
「3コーナーから早目に捲って行き、直線後ろからは長距離のスペシャリスト達が襲いかかる。絶対捕まる!と思ったのも束の間。本当に強い!と思ったレースでした」
40代 男性
「阪神大賞典の数日前に入院した親父。病院のテレビで阪神大賞典を一緒に観戦して、次の天皇賞は競馬場一緒に行こうと。けど天皇賞の3日前に亡くなりました。写真を持って競馬場に行きました。あの天皇賞の圧勝は色々な意味で一生忘れられないレースです」
40代 女性
「特にこれというか、全て。4コーナーを回るときの脚が特に好き。これだけの特集とかやって欲しいです。馬の走りとは思えず、武豊騎手が言っていたチーターのようです」
5
2005/5/29 東京
東京優駿(G1)
芝 2400 良 騎手:武豊
獲得票数
267
50代 男性
「やっぱりダービーは特別です。ゆっくり発馬して、最後方を進み、他の馬の邪魔をせず第4コーナーの大外を回し、直線だけでぶっちぎる…すごい!」
60代 男性
「彼の走りを唯一ライブ観戦できたのが奇跡的に指定席当選した東京優駿でした。勝利を信じ見つめる目の前を一陣の風の如く走り抜けた姿は、大切な永遠の宝物です」
40代 男性
「自身が最強だ!と言わんばかりに馬場のど真ん中を力強く駆け抜けたのが印象的でした。競馬に絶対はないと教わっていましたが初めて絶対があると思えた瞬間でした」
60代 男性
「本馬場入場の際、他の馬たちが駆けていくのに来ないなあと見たら、らち沿いにいて後ろっぱねして闘志満々だった! 武豊騎手が鞍上で好きにさせてる感じが印象的だった!」
40代 男性
「ディープインパクトの競走成績中、2着馬との最大着差がダービーでした。当時はその走破タイムに驚きましたが、2年続けて出たことにさらに驚いた記憶があります。前年のキングカメハメハに続いて、ダービーレコードでの勝利。脚質も長所も異なる二頭の種牡馬人生が約束されたレースだったように思います」
50代 男性
「ダービーを幼稚園児の息子と観に行って息子が飛んでるって言ってた事」
全体結果

*凱旋門賞(G1)、2歳新馬、宝塚記念(G1)、報知杯弥生賞(G2)、神戸新聞杯(G2)、阪神大章典(G2)

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JRA-VANでディープインパクトの“衝撃”を振り返ろう!!
QQ
ディープインパクトの
代表産駒は?
1
牝 鹿毛
ジェンティルドンナ
2009年生まれ
獲得票数
771
20代 男性
「獲得賞金1位。これが全てです。高額賞金競争には、どの馬も本気で挑んでくる。そのレースを苦戦しながらも敗戦する事なく勝ち進んできたこの馬はあの名馬ディープインパクトの代表馬で間違いないと思います」
50代 女性
「気性がすごく荒いのに走り出したら折り合って最高のパフォーマンスを見せてくれる貴婦人だからです」
50代 男性
「初コース初距離の中山2,500m引退レースの有馬記念。自身初の単勝オッズ8倍越え4番人気、まさかここでは来ないだろうと思い馬券からハズした。さすがは史上初めてジャパンカップを2連覇した三冠牝馬。ゴール前、あのオルフェーヴルを蹴散らしたスーパー根性を引退レース有馬記念でも再現した。ディープインパクト産駒恐るべしと痛感させられた名牝馬」
50代 女性
「オルフェをはね飛ばしたかと思えば、ぬかるみ馬場は走らないお嬢様ぶり。有馬記念をきちっと勝つ所も父と一緒」
30代 女性
「牝馬であることがズルいと思えるほどの強さ。ヴェルシーナとの接戦に勝利してつかんだ三冠! その場に居合わせることができたことはすごく幸せでした。オルフェーヴルに勝利したジャパンカップも見ごたえ抜群で、牝馬の強さをみせつけてくれました! 接戦で勝てる精神力と粘り強さから、本当に勇気をもらいました!」
20代 男性
「父と娘でそれぞれ三冠を取ったというのはドラマを感じる」
30代 男性
「ドバイシーマクラシックです。ダメだと思った所からの優勝。他の馬が止まっていたようでした。牝馬でG1が7勝、牝馬三冠、ジャパンC 2連覇、海外G1制覇、日本を代表する名牝です」
50代 男性
「馬ま世の中も女性の時代だなぁ〜と思った馬。牝馬三冠、古馬になってもジャパンC連覇、ドバイでの勝利、ラストランの有馬記念の正攻法の競馬は彼女の強さを証明したと思います」
20代 男性
「競馬を知って数年。 三冠馬の子供が三冠。血は繋がっているんだなと思った。ジェンティルドンナの引退レースの有馬記念は忘れられない」
20代 女性
「3歳牝馬初のジャパンカップ制覇&3歳牝馬初のJRA年度代表馬受賞はすごい!」
50代 男性
「凄く根性のある馬、素晴らしい綺麗な馬体。チューリップ賞で負けはしたが、三冠を予想できるレースで、この馬を軸に今年は行こうと思わせてくれました」
40代 男性
「2014年引退の年。ドバイシーマを優勝後、宝塚・秋天・JCと中々勝ち切れない中、最後の有馬記念で有終の美を飾ります。40を過ぎ、何にも動じなくなった私が、久々に心踊り血肉が沸き立った瞬間でした」
40代 男性
「牝馬三冠とジャパンカップ連覇、ドバイの勝利とディープ産駒の最高傑作だと思います」
50代 男性
「ダービーより速いタイムでオークスを制覇」
40代 男性
「産駒最多の10勝馬。(獲得賞金も産駒で最高)」
2
牡 青鹿毛
キズナ
2010年生まれ
獲得票数
714
50代 男性
「震災で傷ついた日本に元気と希望を、そんな思いで名付けられた馬だったから。怪我で不振に喘いでいた武豊が『僕は帰ってきました』とダービーで復活したのがこの馬」
50代 男性
「主戦だった佐藤哲三さんが落馬負傷で乗り替わり。ディープインバクトの主戦だった武豊さんをヤネに迎えられた事に何かの『縁』を感じましたし、父子日本ダービー制覇の偉業達成は実にお見事でした」
40代 男性
「ダービーの直線、一瞬伸びてこないのかと思って諦めたら、エンジンがかかってから加速し続けるかのような最後の1ハロンの伸び。父とは違う末脚に感動」
40代 男性
「あのダービーは何か特別な力があったかも。東日本大震災からの由来の馬名、キズナに勝って欲しい、武豊に勝って欲しいという想いが東京競馬場に溢れていた。もちろん、単勝買いました」
20代 男性
「やっぱり第80回日本ダービーですね。鞍上が怪我後の武豊騎手に替わり、ディープの子でG1を勝つってまるでドラマでも観ているのかのようでした。東北出身者としては馬名の由来もとても心に響く一頭でした」
30代 男性
「複数G1を勝った馬ではないですが、武豊騎手とのダービーが印象的でした。中野アナの『大外一気。まるでディープインパクト』という実況の言葉通り、ディープインパクトの子だなーって思ったことを思い出します」
20代 男性
「武豊とのダービー制覇。出来すぎたシナリオ。古馬では距離の壁や怪我の悔しさ。いかに父が偉大であったのかを証した。世界の舞台で必死に翔ける姿に感動した」
40代 男性
「父と子の絆が人間模様のように物語として長く伝えていけると思うし、ディープの後継馬としても沢山の子供を世界に送りだせる気がする」
30代 男性
「ディープの子供が、ディープの主戦ジョッキー武豊の手綱でダービーを制覇した時は感動を覚えた。あと、佐藤哲三から武豊への『絆』も素晴らしい」
30代 男性
「妻と初めて京都競馬場に行った時、京都新聞杯で初めて見ました。1番人気でスタート出遅れ、大丈夫かと思っていたら周りの競馬ファンの方たちが『あの馬はいつもこうやねん』と話しており『重賞やし厳しいやろ』と思っていたらあっさり差し切って勝ったのですごくファンになりました」
3
牡 鹿毛
サトノダイヤモンド
2013年生まれ
獲得票数
80
20代 男性
「自分が今までみた中で圧倒的に綺麗な馬体だった。この綺麗というのは毛ヅヤだけを指しているのではなく、手足の長さや流星の形など骨格や生まれ持ったものも綺麗だと言っているのである。自分の主観による完全な馬体を持つものは、強さも兼ね備えている。セレクトセールで2億円以上の値がついたが間違いなく、それ以上の価値を感じる」
30代 男性
「馬体の上品さと古馬のような風格でデビューから応援してましたが、乱ペースの皐月賞、落鉄のダービーと悔しい競馬が続いてました。世代で一番強い!とずっと信じていたので、菊花賞のゴール時には思わず涙ぐみました」
40代 男性
「2016年の有馬記念。決してそこを目標にしていたわけではないレースで、強い先輩馬たちを蹴散らし優勝したのはディープインパクト産駒の集大成を見た気がしました」
30代 男性
「自分はダービーの時に初めてサトノダイヤモンドを見ましたが、体の大きさなどの違いはありますがどことなく雰囲気が似ているように感じました。あとはやっぱり見栄えのする馬体でそれでいて凄く気品を感じる馬だったので、競走成績も優秀でしたが、これから種牡馬として活躍してほしいです。あと、馬券でもすごくお世話になりました…w」
20代 男性
「飛びが大きく、重心が低くてキレイなフォームが兎に角格好いいです。コーナーワークにディープっぽさを感じますが、単純にクラシックの強さでは、この馬が一番だと思います」
40代 男性
「有馬記念で最後の直線でギリギリまでステッキをいれないでキタサンブラックを差せるタイミングでステッキをいれたルメールの騎乗が光ったレースだった。これも馬単、3連単とったので自分がとったレースが一番です」
40代 男性
「ダービー2着から臨んだ菊花賞で、見事1着とファンの期待に応え完全復活の走りを見せてくれたディープインパクトの血統の強さをあらためて知ることができました」
20代 男性
「とにかく馬体のバランスが素晴らしい。こんなにかっこいい馬はなかなかいない」
4
 
まだいない
 
獲得票数
73
30代 男性
「サンデーサイレンス亡き後にデビューしたのがディープインパクトなので、血は繰り返してくれるでしょう! 競馬はブラッドスポーツですから!」
40代 男性
「まだ見てないですが、きっとキングジョージと凱旋門賞を勝ってます。凱旋門賞は後続を3馬身離しての勝利」
30代 男性
「ディープを越える衝撃は2度と無いと思うから」
60代 男性
「お父さんが偉大過ぎ」
5
牡 鹿毛
ワグネリアン
2015年生まれ
獲得票数
43
40代 男性
「ヘンリーバローズとの叩き合いの新馬戦の衝撃的なデビュー! そして何より外枠からの不利もあって絶対来ないと思って見ていた日本ダービー! まさかの先行策からの勝利。そして福永ジョッキーの涙! 衝撃的でありとても感動しました。まだ現役ですので金子オーナーに、そしてファンにディープ産駒の代表としてさらなる衝撃を与えてくれる事を期待しています!」
20代 男性
「ディープとキンカメの血を引いているのはもちろん、祖母がブロードアピールという点のみでデビュー時から注目してました。ダービーを勝った時は泣きました」
30代 男性
「同じ父を持つヘンリーバローズとのマッチレースとなった伝説の新馬戦を中京競馬場で生観戦していました。3着に5馬身の差をつけたマッチレースで、ワグネリアンが繰り出した上がり3F 32.6は中京競馬場史上、最速のタイムであり、この時点で早くも翌年のダービー馬はこの馬だと確信。迎えた第85回日本ダービー。新馬戦を生で観た人馬が、ダービー馬、ダービージョッキーとなる瞬間を生で目撃できて感無量でした」
30代 男性
「POGでも選んでいた馬、ブロードアピールと瓜二つのピッチ走法、走り馬の気持ちがはっきりしている、走るのが楽しくレースをしている感じのする最高の馬」
30代 男性
「お父さんと同じ勝負服で福永Jが初ダービージョッキーと記憶に残るレース!夢と感動を与えてくれた」
全体結果

*マカヒキ、シルバーステート、ダノンプレミアム、リアルインパクト、アルアイン、シンハライト、ロジャーバロース、エイシンヒカリ、アルジャンナ、ラヴズオンリーユー、リアルスティール、ミッキーアイル、トーセンラー、マルセリーナ、ミッキークィーン、ワールドエース、サクソンウォリアー、ショウナンパンドラ、リアアメリア、ディーマジェスティ、カミノタサハラ、ディープスカイ、マリアライト、ラストインパクト、ヴィブロス、ステファノス、スピルバーグ、ダノンバラード、ジナンボー、ジョワドヴィーヴル、ウリウリ、グランアレグリア、グレーターロンドン、グローリーヴェイズ、サイレントソニック、サトノアラジン、スマートレイアー、ダノンファンタジー、アドミラブル、アンジュデジール、アユサン、イグアス、ヴィルシーナ、カトゥルスフェリス、カレンブーケドール、キタノコマンドール、コントラチェック、サトノアレス、サトノキングダム、サラキア、シャイニングレイ、ダノンキングリー、ディサイファ、デニムアンドルビー、トーセンホマレボシ、パララサルー、ヒストリカル、フレールジャック、ヘンリーバローズ、ボレアス、マウントシャスタ、メイショウテンゲン、メデタシ、ラインベック、ラキシス、レッドエクシード、ローズノーブル、ローレルレジェンド など

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JRA-VANでディープインパクトの“衝撃”を振り返ろう!!
QQ
ディープインパクトに
出て欲しかったレースは?
1
2007/10/7 ロンシャン
凱旋門賞(G1)
芝 2400 稍重
優勝馬:ディラントーマス
獲得票数
199
40代 男性
「2006引退レース有馬記念後、武豊がディープインパクトの勝ち方がわかったと言っていた。もう一度凱旋門賞に挑戦したら勝てた気がするから」
50代 男性
「もう1年現役を続けていてくれたなら、悲願の日本調教馬による、日本人ジョッキーの凱旋門賞制覇が夢では、なかったであろうと、今でも思っています」
20代 男性
「現役最後の有馬記念でようやく心身が完成してきたところで、もう一年走って凱旋門賞にきちんとした状態でリベンジしてほしかった」
40代 男性
「日本馬による、日本人騎手による、日本調教馬での凱旋門賞制覇を、ディープインパクトで見たかった!」
30代 男性
「凱旋門賞はキャリア唯一の3着(失格)だったので雪辱を晴らしてほしかったです。海外にもう一度衝撃を与えて欲しかったです」
30代 男性
「惜しまれなながらの引退。種牡馬として、素晴らしい成績ですが、やっぱりディープインパクト号の凱旋門賞の勝利が見たかったです」
50代 男性
「日本の馬としての初の称号を与えたかった!」
2
2013/12/22 中山
有馬記念(G1)
芝 2500 良
優勝馬:オルフェーヴル
獲得票数
154
30代 男性
「オルフェーヴルの引退レースなのにこれまでで一番強いと思わせるレースで、直線入り口で先頭に並びかけ突き放した展開。ディープインパクトなら、さらに後ろから飛んでくるのか、スペシャルウィークとグラスワンダーの宝塚記念みたいに二頭でレースをしているかのようなマッチレースになったのか…末脚が魅力の二頭だけど、ディープインパクトが軽やかでオルフェーヴルは力強い印象。両雄の叩き合いを見たかった」
50代 男性
「先に抜け出したオルフェにディープのスペシャルな末脚で直線一気に捉える。想像だけでも見応え十分」
20代 男性
「オルフェーヴルは気性が荒すぎるのが難点だけど、能力はディープインパクトと変わらない強さを持っていたと思う。一騎打ちを見てみたかった」
40代 男性
「あのオルフェーブルが圧勝した有馬記念にディープが出ていたら、2頭のマッチレースになって本当にどちらが勝つのかと考えただけでも楽しい」
40代 女性
「オルフェーヴル、ゴールドシップの間にいるのは、ウインバリアシオン! ハーツクライの子をどんな風にかわしていくのだろう。擬人化して想像すると涙出ちゃうな」
50代 男性
「オルフェーヴル最高のレースと言われる有馬記念での勇姿、ディープインパクト最高のレースと思っている有馬記念での力強さ、この2頭が対決するとどうなるか。考えただけでもゾクゾクします」
20代 男性
「ピーク時のオルフェーヴルとディープのどちらが強いのか、競馬好きならこの話だけで酒が飲める」
3
2018/11/25 東京
ジャパンカップ(G1)
芝 2400 良
優勝馬:アーモンドアイ
獲得票数
114
40代 男性
「脅威のレコードタイムが出た馬場状態で ディープインパクトが出ていたら、さらに歴史に残る最高峰のレースとして、後世に受け継がれると思うからです」
20代 男性
「歴代屈指のアーモンドアイと歴代最強のディープインパクトの府中最後の直線での叩き合いを見たい」
30代 男性
「ディープの引退後、強い馬は何頭かいましたが、ディープに勝てるかもと本気で思ったのはアーモンドアイのみ。どっちが強いのか勝負が観て見たかった」
20代 男性
「真ん中を差し切るディープと内で逃げるアーモンドの闘いが見たかった!」
30代 男性
「レコード決着だったあの日。先行して、あれだけの着差で勝ったアーモンドアイに、ディープが出ていたら…。差し届いただろうか」
4
2005/10/2 ロンシャン
凱旋門賞(G1)
芝 2400 稍重
優勝馬:ハリケーンラン
獲得票数
112
40代 男性
「3歳のハリケーンランとの勝負を見たかった。無敗の三冠にこだわると3歳時の凱旋門賞は選択肢に入らないが、ディープインパクトは日本の三冠の枠を超えていた馬だと思う」
20代 男性
「やはり小さな馬だし古馬よりも斤量的に有利な三歳のうちに凱旋門賞で走っていたらと思います」
40代 男性
「3歳の時のディープなら凱旋門を勝てたはず。やはり日本馬の凱旋門初勝利はディープインパクトに勝ってほしかった」
5
2004/5/30 東京
日本ダービー(G1)
芝 2400 良
優勝馬:キングカメハメハ
獲得票数
95
40代 女性
「キングカメハメハとディープインパクトのダービーでのタイムは、当時のタイレコードですが、この2頭の勝ち様はあまりにも違う! キングカメハメハが勝った時のような超タフな流れでも、ディープインパクトが差し切れたかどうか…? 想像するだけで震えます」
40代 男性
「のちの2大種牡馬となるキングカメハメハとの対決は同じオーナー所有であり、武豊騎手と安藤勝己騎手との対決など当時の見所満載だから」
30代 男性
「キングカメハメハとの直接対決が見たかったです。種牡馬でも1、2位を争う名馬。もしキングカメハメハの故障がなければ、2005年の有馬記念や2006年のジャパンカップなど、すごい盛り上がっていたと思う。あー、サイレンススズカのラストランの天皇賞秋も捨てがたい(笑)。もし故障がなければですが、最強の逃げ馬と最強の差し馬の対決。SS産駒の最強はどちらか、永遠のタラレバです」
全体結果

*1998 毎日王冠、1998 宝塚記念、2012 ジャパンカップ、2017 天皇賞 春、1999 有馬記念、1998 天皇賞 秋、2012 凱旋門賞、2005 ジャパンカップ、1994 有馬記念、1994 日本ダービー、2006 凱旋門賞、2007 日本ダービー、1998 金鯱賞、1996 阪神大賞典、1994 菊花賞、2013 凱旋門賞、1984 日本ダービー、1990 有馬記念、2011 日本ダービー、2011 有馬記念、2013 日本ダービー、1998 ジャパンカップ、1985 有馬記念、2004 朝日杯フューチュリティステークス、2007 有馬記念、2008 有馬記念、2003 有馬記念、1993 有馬記念、2019 日本ダービー、CMにあった夢の第11レース、1977 有馬記念、2014 ジャパンカップ、2016 有馬記念、2017 天皇賞 秋、2018 凱旋門賞、2000 有馬記念、2006 キングジョージ、2013 安田記念、1989 ジャパンカップ、1997 天皇賞 春、1984 有馬記念、1992 天皇賞 春、2005 NHKマイルカップ、2005 天皇賞 秋、2016 日本ダービー、2005 有馬記念、2005 宝塚記念、2017 ジャパンカップ、2012 有馬記念、2015 日本ダービー、2016 ジャパンカップ、2018 有馬記念、2019 凱旋門賞 など

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JRA-VANでディープインパクトの“衝撃”を振り返ろう!!

メッセージ「My Deep Impact」

ディープインパクト
2002年3月25日生まれ - 2019年7月30日没
牡 鹿毛
父:サンデーサイレンス
母:ウインドインハーヘア 母父:Alzao
調教師:池江泰郎 主戦騎手:武豊
生産者:ノーザンファーム
馬主:金子真人ホールディングス
通算成績:14戦12勝
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Photo by Getty Images, Kazuhiro Kuramoto
Copyright © 2019 JRA SYSTEM SERVICE CO.,LTD.

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