
馬産地コラボとして、
JRA-VAN スマートフォンアプリを
ご利用いただいている会員様へ
カレンダー壁紙を配布いたします!
スマートフォンの待ち受けとして、
ぜひご利用ください!
※当企画は2025年12月で終了いたしました。 たくさんのご利用ありがとうございました。
過去の壁紙は引き続きダウンロードいただけます。

18年前の高松宮記念を制したスズカフェニックスは、積もる雪に大はしゃぎ。往年の名スプリンターは、御年23歳になる今も元気いっぱいです。
画像提供:loveuma.jp
撮影牧場:うらかわ優駿ビレッジAERU
Xアカウント:@aeru_joba

初回お試し1ヶ月無料!
※無料お試し期間後は自動的に
課金されることはありません。
いつでもどこでも一緒のアドマイヤジャパンとスカーレットレディ。両馬とも同じ父の“兄弟”だけど、SNSでは「おしどり夫婦」と呼ばれて大人気です。
7年前の天皇賞(春)を制したレインボーライン。紅葉の中に収まる鹿毛の馬体と凛々しい表情が映える、放牧見学会での一枚です。
欧州のビッグタイトルを数多く制した、ノヴェリスト。種牡馬として一線を退いた今は、その風格そのままに北の大地で暮らしています。
牧場の8月は仔馬たちにとっての最大の試練「離乳」のとき。ここからは親子の絆から、友との絆を深めて、大人の階段を登ります。
何をやっても“シンクロ率”が高い白黒コンビ。気付けば「オセロ兄弟」というあだ名で呼ばれ、SNS上で人気を博していました。残念ながら昨年10月に黒鹿毛のお兄さんは先に天へと旅立ちましたが、その後も2頭の仲の良い姿はファンの間で語り草になっています。
15年前の宝塚記念を制したナカヤマフェスタ。引退から13年経った今も、その若々しい肉体と精悍な顔つきは健在です。
23年前の日本ダービーの覇者・タニノギムレットの現在のニックネームは「破壊神」。牧柵をへし折る常習犯として誰よりもワイルドに余生を送っています。
春の訪れと共にたくさんの新しい命が生まれる北海道。タンポポは私たちにとっては王冠、この子にとっては、美味しいオヤツです。(撮影後に美味しくいただきました)
17年前のキーンランドカップを制したクーヴェルチュール。生まれ故郷で“お母さん”の仕事を終えるも、リードホースとして子育てに励んでいます。(写真は孫娘とのツーショット)
2023年2月に33歳で、虹の橋を渡ったウイニングチケット。生前に撮影した奇跡の一枚は、今もなお私たちを見守ってくれていると感じさせてくれます。
今年のデビューを見据える若駒と、光り輝く日の出との一枚。この仔にとって、皆様にとって、良い一年になりますように。
6年前、有馬記念を制したブラストワンピース。競走引退後は乗馬に転身し、ここでも“グランプリホース”になるべく挑戦を続けています。
25年前と26年前のエリザベス女王杯を制した、メジロドーベル。生まれ故郷で暮らす彼女は、30歳を超えた今もニンジンに目がないとのことです。
16年前の菊花賞覇者・オウケンブルースリ。何をされても動じない "マイペースキャラ" で人気を博しています。
※無料お試し期間後は自動的に課金されることはありません。