万丈くんの受難。

第1話 愛が届く時

正解は・・・8.6秒

優子メモ

1992年中山大障害(春)でシンボリクリエンスが記録。8頭立てで行われ、大竹柵障害で相次ぎ落馬があって、ゴールしたのはたったの4頭。2着はシンボリモントルーで、シンボリクリエンスとのタイム差は8.6秒。約50馬身も離れていたそう。ちなみにシンボリクリエンスは3番人気だったの。

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