第484回 クラシック開幕!桜花賞を分析する|競馬情報ならJRA-VAN

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データde出〜たバックナンバー

第484回 クラシック開幕!桜花賞を分析する

2011/4/7(木)

今週はクラシック第一弾の桜花賞。レーヴディソールの戦線離脱はたいへん残念だが、大本命馬が不在となり、多くの馬にチャンスのありそうな一戦となった。いったいどんな結果が待っているのか、データから分析してみよう。分析には、JRA-VAN DataLab.TARGET frontier JV馬天楼 for データde出〜たを利用した。

■表1 人気別成績

人気
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収
複回収
1番人気
4-  3-  2-  1/ 10
40.0%
70.0%
90.0%
82%
136%
2番人気
2-  1-  1-  6/ 10
20.0%
30.0%
40.0%
81%
74%
3番人気
1-  1-  0-  8/ 10
10.0%
20.0%
20.0%
59%
44%
4番人気
0-  1-  1-  8/ 10
0.0%
10.0%
20.0%
0%
52%
5番人気
0-  0-  3-  7/ 10
0.0%
0.0%
30.0%
0%
104%
6番人気
1-  0-  0-  9/ 10
10.0%
10.0%
10.0%
130%
30%
7番人気
0-  2-  1-  7/ 10
0.0%
20.0%
30.0%
0%
132%
8番人気
0-  0-  0- 10/ 10
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
9番人気
0-  0-  0- 10/ 10
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
10番人気
0-  0-  1-  9/ 10
0.0%
0.0%
10.0%
0%
49%
11番人気
0-  0-  1-  9/ 10
0.0%
0.0%
10.0%
0%
55%
12番人気
1-  0-  0-  9/ 10
10.0%
10.0%
10.0%
434%
112%
13番人気
1-  1-  0-  8/ 10
10.0%
20.0%
20.0%
429%
177%
14番人気
0-  0-  0- 10/ 10
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
15番人気
0-  1-  0-  9/ 10
0.0%
10.0%
10.0%
0%
331%
16番人気
0-  0-  0- 10/ 10
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
17番人気
0-  0-  0- 10/ 10
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
18番人気
0-  0-  0-  8/  8
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%

2010/4/11 阪神10R 桜花賞(G1)1着 9番 アパパネ

人気別では1番人気が連対率70%、複勝率90。勝率40%も悪くないが、連軸、3連複の軸としてはより信頼性が高い。2番人気以下は特に複勝率を見ると好走馬が分散しており、2桁人気馬が6頭、外回りコースへ変更された後でも3頭が馬券に絡んでいる。それも3着ではなく1〜2着で絡むこともある点は要注意。

■表2 配当推移

01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
単勝
130円
4290円
350円
290円
460円
1300円
590円
4340円
120円
280円
馬連
1080円
34440円
9210円
3540円
1220円
1550円
270円
196630円
640円
1440円
馬単
11370円
4460円
2550円
4370円
1000円
334440円
780円
2430円
3連複
13050円
6540円
8440円
3810円
2830円
778350円
2480円
8500円
3連単
36790円
27460円
12680円
7002920円
5680円
38520円
1人気
1.3倍
4.8倍
3.5倍
2.9倍
3.9倍
2.4倍
1.4倍
3.8倍
1.2倍
2.8倍
1着
3着
3着
1着
2着
2着
2着
8着
1着
1着

各券種の配当を見ると、馬連は1000円台までが10年で6回。その一方、1番人気の複勝率が90%もありながら、3連複が「ガチガチ」に終わった年は一度もない。また、1番人気馬は単勝オッズが3倍以上の4回中3回は連対を外し、馬連は波乱になっている。今年の1番人気が3倍以上かはやや微妙だが、もし3倍台に乗ってくるようなら穴寄りで組み立てるのが良さそうだ。

■表3 脚質別成績

期間
脚質
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収
複回収
過去10年
逃げ
0-  1-  0-  9/ 10
0.0%
10.0%
10.0%
0%
31%
先行
7-  1-  3- 25/ 36
19.4%
22.2%
30.6%
177%
115%
中団
1-  7-  5- 69/ 82
1.2%
9.8%
15.9%
52%
89%
後方
2-  1-  2- 45/ 50
4.0%
6.0%
10.0%
28%
23%
過去4年
逃げ
0- 1- 0- 3/ 4
0.0%
25.0%
25.0%
0%
77%
先行
2- 0- 2-11/15
13.3%
13.3%
26.7%
58%
88%
中団
1- 3- 1-28/33
3.0%
12.1%
15.2%
131%
158%
後方
1- 0- 1-17/19
5.3%
5.3%
10.5%
6%
23%
※脚質はTarget frontier JVによる分類

脚質別の成績では、過去10年では先行優勢も、コース変更後にかぎるとそこまででもない、という結果。ただ、中団からの馬は2着が多いという傾向も気になるところだ。

■表4 枠番、馬番別成績(過去4年)

枠番
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収
複回収
1枠
0- 0- 0- 8/ 8
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
2枠
0- 0- 1- 7/ 8
0.0%
0.0%
12.5%
0%
63%
3枠
0- 0- 0- 8/ 8
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
4枠
0- 1- 0- 6/ 7
0.0%
14.3%
14.3%
0%
44%
5枠
2- 0- 0- 6/ 8
25.0%
25.0%
25.0%
50%
30%
6枠
0- 0- 1- 7/ 8
0.0%
0.0%
12.5%
0%
68%
7枠
1- 1- 2- 8/12
8.3%
16.7%
33.3%
361%
165%
8枠
1- 2- 0- 9/12
8.3%
25.0%
25.0%
49%
309%
馬番
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収
複回収
1番
0- 0- 0- 4/ 4
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
2番
0- 0- 0- 4/ 4
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
3番
0- 0- 1- 3/ 4
0.0%
0.0%
25.0%
0%
127%
4番
0- 0- 0- 4/ 4
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
5番
0- 0- 0- 4/ 4
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
6番
0- 0- 0- 4/ 4
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
7番
0- 0- 0- 3/ 3
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
8番
0- 1- 0- 3/ 4
0.0%
25.0%
25.0%
0%
77%
9番
2- 0- 0- 2/ 4
50.0%
50.0%
50.0%
100%
60%
10番
0- 0- 0- 4/ 4
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
11番
0- 0- 1- 3/ 4
0.0%
0.0%
25.0%
0%
137%
12番
0- 0- 0- 4/ 4
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
13番
0- 0- 1- 3/ 4
0.0%
0.0%
25.0%
0%
107%
14番
0- 1- 0- 3/ 4
0.0%
25.0%
25.0%
0%
27%
15番
1- 0- 1- 2/ 4
25.0%
25.0%
50.0%
1085%
362%
16番
0- 0- 0- 4/ 4
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
17番
0- 0- 0- 4/ 4
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%
18番
1- 2- 0- 1/ 4
25.0%
75.0%
75.0%
147%
927%
偶数
1- 4- 0-31/36
2.8%
13.9%
13.9%
16%
114%
奇数
3- 0- 4-28/35
8.6%
8.6%
20.0%
135%
90%

コース変更後の枠番別成績では、中〜外枠優勢。1〜3枠トータルで【0.0.1.23】、4枠も好走馬1頭ということを考えると、軸馬は5枠より外から選ぶのが良さそうだ。なお、表の最下部に記したように、奇数番は好走時が1着と3着ばかりで、偶数番は2着が多い。このあたりを気にされる方は、特に3連単では注目しても良さそうなデータだ。

■表5 前走クラス/レース別成績

前走クラス/レース
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収
複回収
500万下
0-  1-  0-  2/  3
0.0%
33.3%
33.3%
0%
96%
OPEN特別
1-  1-  3- 29/ 34
2.9%
5.9%
14.7%
126%
57%
G3
7-  7-  6- 65/ 85
8.2%
16.5%
23.5%
36%
100%
G2
2-  1-  1- 50/ 54
3.7%
5.6%
7.4%
88%
40%
チューリップ賞
5- 4- 3-30/42
11.9%
21.4%
28.6%
35%
76%
フラワーC
2- 2- 0-10/14
14.3%
28.6%
28.6%
113%
66%
フィリーズレビュー
2- 1- 1-50/54
3.7%
5.6%
7.4%
88%
40%
アネモネS
1- 0- 2-22/25
4.0%
4.0%
12.0%
171%
60%
クイーンC
0- 1- 3-14/18
0.0%
5.6%
22.2%
0%
242%
エルフィンS
0- 1- 0- 1/ 2
0.0%
50.0%
50.0%
0%
135%
500万平場
0- 1- 0- 1/ 2
0.0%
50.0%
50.0%
0%
145%
若葉S
0- 0- 1- 0/ 1
0.0%
0.0%
100.0%
0%
180%
※レースは好走馬輩出レースのみ
※背景灰色は本年の登録馬なし

■表6 主要4重賞組の成績

前走レース
〜06年
07年〜
1〜5着・着外/出走
連対率
入着率
1〜5着・着外/出走
連対率
入着率
チューリップ賞
2-3-1-0-4-16/26
19.2%
38.5%
3-1-2-2-1-7/16
25.0%
56.3%
フラワーC
2-1-0-0-0-5/8
37.5%
37.5%
0-1-0-0-0-5/6
16.7%
16.7%
フィリーズR
1-1-1-5-1-26/35
5.7%
25.7%
1-0-0-1-0-17/19
5.3%
10.5%
クイーンC
0-0-2-0-1-7/10
0.0%
30.0%
0-1-1-0-3-3/8
12.5%
62.5%

前走レース別で好成績を残しているのはチューリップ賞とフラワーC。フラワーCは日程が詰まった一方で、同じ阪神コースになったのはプラスとも取れるだけに判断が難しい。チューリップ賞は例年通りだけに、この数字は素直に受け取っていいだろう。
今年は間隔が詰まってしまったフィリーズR組は、出走馬が多い割に好走馬は少ない。ただ、JRA-VAN Data Lab.でデータが提供されている86年以降、95年までは今年と同じ中2週で行われており(旧4歳牝馬特別)、【2.3.2.60】連対率7.5%と、過去10年の同5.6%をわずかながら上回っていた。
そしてクイーンCは勝ち馬こそないが、複勝率では過去10年のフィリーズRより上。また昨年の本コーナーで、コース変更後はクイーンC組の入着が増えたという記述があり、昨年分も加えてまとめたのが表6。馬券圏内と掲示板は大きな違いだが、今年は他のレースに日程変更もあっただけに、例年以上に注目する手もありそうだ。

■表7 前走着順別成績

前走着順
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収
複回収
前走1着
5- 6- 5-40/56
8.9%
19.6%
28.6%
41%
61%
前走2着
3- 1- 2-34/40
7.5%
10.0%
15.0%
30%
45%
前走3着
1- 0- 2-19/22
4.5%
4.5%
13.6%
197%
86%
前走4着
0- 2- 0- 6/ 8
0.0%
25.0%
25.0%
0%
152%
前走5着
0- 0- 1- 7/ 8
0.0%
0.0%
12.5%
0%
41%
前走6〜9着
1- 1- 0-20/22
4.5%
9.1%
9.1%
195%
193%
前走10着〜
0- 0- 0-22/22
0.0%
0.0%
0.0%
0%
0%

前走の着順別では、1、2着馬が連対馬20頭中15頭、3着以内馬30頭中22を占める。また、前走6〜9着の馬は単複で高回収率。好走した2頭はともに2桁人気、人気馬を買うのは勧められないが、大穴狙いなら一考の余地はある。

■表8 主な前走レースからの好走馬(チューリップ賞以外)

馬名
桜花賞
前走
レース
04 ダンスインザムード
1
1
フラワーC
1
1
05 シーザリオ
1
2
フラワーC
1
1
06 キストゥヘヴン
6
1
フラワーC
6
1
10 オウケンサクラ
3
2
フラワーC
3
1
02 ブルーリッジリバー
7
2
フィリーズR
3
4
05 ラインクラフト
2
1
フィリーズR
1
1
05 デアリングハート
10
3
フィリーズR
7
2
08 レジネッタ
12
1
フィリーズR
4
3
02 シャイニンルビー
1
3
クイーンC
2
1
06 コイウタ
5
3
クイーンC
1
1
07 カタマチボタン
7
3
クイーンC
1
2
08 エフティマイア
15
2
クイーンC
10
6
09 レッドディザイア
2
2
エルフィンS
1
1

今年のチューリップ賞組は3着以内馬しか登録がないため、それ以外の主なレースについて前走着順を調べたのが表8。表7では「前走連対馬」に注目だが、フラワーC組は勝ち馬しか好走していない点には注意したい。なお、表に挙げなかったチューリップ賞組の連対馬9頭中8頭は前走も連対した馬。逆にこの組の3着馬3頭はいずれも3〜5着だった。

■表9 好走馬の各種成績

馬名
全成績
芝1600m
芝16上
07 ダイワスカーレット
3
1
2-2-0-0
0-2-0-0
2-2-0-0
ウオッカ
1
2
4-1-0-0
4-0-0-0
4-1-0-0
カタマチボタン
7
3
2-2-1-0
2-2-1-0
2-2-1-0
08 レジネッタ
12
1
2-0-2-2
1-0-1-1
1-0-1-1
エフティマイア
15
2
3-0-0-5
1-0-0-3
1-0-0-3
ソーマジック
5
3
3-1-1-0
1-0-0-0
1-0-0-0
09 ブエナビスタ
1
1
3-0-1-0
3-0-0-0
3-0-1-0
レッドディザイア
2
2
2-0-0-0
1-0-0-0
2-0-0-0
ジェルミナル
5
3
3-0-1-2
1-0-0-2
3-0-0-2
10 アパパネ
1
1
3-1-1-0
3-1-0-0
3-1-1-0
オウケンサクラ
3
2
3-0-1-2
1-0-0-1
3-0-1-2
エーシンリターンズ
11
3
2-2-1-1
1-0-1-1
2-1-1-1

最後に表9は、コース変更後の好走馬について、全成績や芝1600m、芝1600m以上の成績を調べたもの。全成績では1勝馬に好走なし。過去10年でも好走馬は3頭で、いずれも重賞2着で賞金を加算していた馬だった。また、芝の1600mでは、12頭中11頭に優勝実績があり、残る1頭、ダイワスカーレットも重賞2着2回、そして1800mでオープン勝ちを収めている。そしてもう1点、各項目とも着外なしが理想、芝1600mなら着外1回までの馬が12頭中10頭を占める。

【結論】
1番人気馬が特に馬連や3連複の軸として信頼性が高い桜花賞。コース変更後は外枠優勢。前走レース別ではチューリップ賞組が好成績、前走着順では1、2着馬が好走馬の大半を占める。1勝馬は不振、芝1600mの勝利実績も必要だ。

さて、今年の桜花賞だが、データからは非常に難解。前走レース別で好成績のチューリップ賞は(表5、6)、2着ライステラスが1600m未勝利、3着メデタシは重賞2着のない1勝馬(ともに表9から減点)。フラワーC(表5、6)は日程変更があった上、唯一狙える勝ち馬(表8)・トレンドハンターも1600mの経験すらないのは気にかかる(表9)。

2011/2/12 東京11R デイリー杯クイーンC(G3)1着 9番 ホエールキャプチャ

そこで、クイーンC組でも表9の距離実績等には不安のないホエールキャプチャをまず取り上げたい。表6で記した通り、コース変更後はクイーンC組の入着が増えており、他の路線に不安材料が多い今年は例年以上に注目してもいいだろう。また、1番人気に推されるようならこれもプラス材料(表1)。とはいえ、勝利のないクイーンC組、3連単のアタマよりは3連複向きだろうか。

また、主要な路線に不安を抱える馬が多いなら、一昨年にレッドディザイアの2着があるエルフィンS優勝馬・マルセリーナも上位に挙げられる。そのエルフィンSと新馬でマイル戦2勝、ホエールキャプチャ同様に着外なしという点も好材料だ(表9)。ほかでは、フィリーズRを制したフレンチカクタスは3走前にマイル勝ちがあり、全成績着外1回なら許容範囲内。そしてライステラスも着外1回。マイルでの勝利はないが、チューリップ賞組の好成績をまったく無視することもできない。

ここまでは表7で挙げた前走連対馬。ほかに3着以下から1頭取り上げるなら、フィリーズR3着のエーシンハーバー。他の路線の好走馬は前走連対馬が多数を占める中で、フィリーズR組は好走馬4頭中2頭が3〜4着馬(表8)。また、全成績【2.1.1.0】で着外なし、マイル戦も3走前に勝利があり、表9からも問題ない。

以上をまとめると、ホエールキャプチャ、マルセリーナ、フレンチカクタス、ライステラス、そしてエーシンハーバー。ただ、いずれにしても一長一短で非常に難しい。枠順次第では(表4)内枠の馬を割り引いて、上記以外でも減点の比較的少ない馬や、気になる馬が中〜外枠に入れば候補に加えてもいいだろう。

ライタープロフィール

浅田知広(あさだ ともひろ)

1970年12月、埼玉県生まれ。立命館大学文学部中退後、夕刊紙レース部のアルバイト、競馬データベース会社を経て、現在はフリー。パソコンが広く普及する以前から、パソコン通信でデータ手入力方式の競馬予想ソフトを公開するなど、競馬のみならずPCやネットワークにも精通。その知識を活かし、Webや雑誌で競馬ライターとして活躍するかたわら、ネットワークの専門誌にも連載を持つ。

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