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第247回 今年最後の中央競馬のレースはやっぱり当てたい!

2008/12/22(月)

有馬記念はもちろん、今年最後に行われる中央競馬のレースも当てたいところ。ましてや今年の有馬記念当日の特別戦は全てプレミアムレース。そこで今回12月28日(日)の最終レースを分析してみよう。

いよいよ今年の中央競馬も残り1週。年末の大一番である有馬記念の分析は週半ばに譲り、前半は今年最後の最終レース(尾張S、フォイナルS、パッピーエンドC)を分析してみたい。このシャレの利いた3レースであるが、レース条件の変更が多く、過去のデータは正直不十分。そのため過去の結果だけではなく、騎手と種牡馬というファクターも加えて分析してみたい。なおデータ分析にはJRA-VAN Data Lab.Target frontier JVを利用した。

■表1 過去2年の尾張Sの結果
着順
人気
馬名
前走
芝1200m以下のOP実績
中京芝1200m実績
07年
1
8
トーセンザオー ギャラクシーS3着   飛騨S1着
2
14
トールハンマー オーロC13着 UHB杯2着  
3
2
※ステキシンスケクン キャピタルS5着 クリスマスローズS2着  
06年
1
4
スピニングノアール 市川S1着 アイビスサマーD3着 飛騨S2着
2
7
タニノマティーニ 京阪杯10着 テレビ愛知OP2着 テレビ愛知OP2着
3
9
サチノスイーティー セントウルS6着 アイビスサマーD2着  
※07年3着ステキシンスケクンは3位入線後、7着に降着。
2007/12/23 中京12R 尾張ステークス 1着 11番 トーセンザオー

まずは過去2年の尾張Sの結果から見ていこう(表1参照)。尾張Sが芝1200mのOP戦になったのは06年からで、一昨年はハンデ戦、昨年は別定戦で行われていた(今年も別定戦)。過去2年の3連複の配当は06年が482倍、07年が3935倍で波乱の決着。しかし決して3着以内に入った馬の実績が無かったわけではない。好走馬6頭中5頭が芝1200m以下のレースにおいて重賞で3着以内、あるいはOP特別で連対の実績を持っていた。たしかに過去2年で3着以内に入った馬の前走成績はイマイチだが、それに惑わされず、過去の実績に注目する方が良いようだ。また中京芝1200mの実績にも注目できる。唯一OP実績が無かったトーセンザオーを始め3頭が中京芝1200mの準OP以上のクラスで連対していた。


■表2 中京芝1200mの騎手別成績ベスト10(06年以降)
順位
騎手
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収率
複回収率
1
安藤勝己 4-4-3-8/19
21.1%
42.1%
57.9%
94%
93%
2
岩田康誠 5-10-5-22/42
11.9%
35.7%
47.6%
65%
110%
3
武豊   5-4-5-18/32
15.6%
28.1%
43.8%
65%
88%
4
福永祐一 7-9-8-32/56
12.5%
28.6%
42.9%
60%
100%
5
丸田恭介 2-3-0-7/12
16.7%
41.7%
41.7%
602%
181%
6
飯田祐史 5-2-3-17/27
18.5%
25.9%
37.0%
138%
116%
7
田島裕和 0-1-3-8/12
0.0%
8.3%
33.3%
0%
130%
8
中舘英二 13-16-8-83/120
10.8%
24.2%
30.8%
55%
62%
9
上村洋行 10-5-7-52/74
13.5%
20.3%
29.7%
92%
123%
10
浜中俊  8-9-3-48/68
11.8%
25.0%
29.4%
84%
74%
※騎乗回数が10回以上ある騎手の複勝率に基づく順位。

表1のデータだけではレースの判断材料が少ないので、中京芝1200mの騎手の成績も見ていこう。表2は中京芝1200m戦の騎手別成績ベスト10(06年以降)。まず目を引くのは丸田恭介騎手飯田祐史騎手。ともに複勝率の良さはもちろん、単・複回収率が100%を超えている。特に丸田恭介騎手は連対率が41.7%に達し、騎乗馬がいたらぜひ注目したい。また9位にランクインした上村洋行騎手も単回収率92%、複回収率123%で押さえておきたいジョッキーだ。


■表3 中京芝1200mの種牡馬別成績ベスト10(06年以降)
順位
種牡馬
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収率
複回収率
1
グラスワンダー 8-5-7-40/60
13.3%
21.7%
33.3%
69%
102%
2
ブライアンズタイム 4-7-8-38/57
7.0%
19.3%
33.3%
57%
94%
3
バブルガムフェロー 5-3-1-22/31
16.1%
25.8%
29.0%
185%
163%
4
スウェプトオーヴァーボード 4-4-3-31/42
9.5%
19.0%
26.2%
75%
104%
5
タニノギムレット 1-4-3-23/31
3.2%
16.1%
25.8%
7%
41%
6
サクラバクシンオー 24-18-21-183/246
9.8%
17.1%
25.6%
80%
68%
7
アドマイヤベガ 6-6-3-45/60
10.0%
20.0%
25.0%
286%
94%
8
キングヘイロー 4-6-2-36/48
8.3%
20.8%
25.0%
32%
60%
9
スペシャルウィーク 3-7-5-48/63
4.8%
15.9%
23.8%
85%
103%
10
サンデーサイレンス 9-5-6-68/88
10.2%
15.9%
22.7%
137%
108%
※出走回数が30回以上ある種牡馬の複勝率に基づく順位。

表3は中京芝1200m戦の種牡馬別成績ベスト10(06年以降)。単・複回収率が100%を超えているのはバブルガムフェローサンデーサイレンス。特にバブルガムフェローの勝率と連対率はベスト10の種牡馬の中で最も良い数字をマークしている。また同じサンデーサイレンス系のアドマイヤベガスペシャルウィークも優秀な成績だ。アドマイヤベガは単回収率が286%とベスト10の種牡馬の中で最も高い数字で、スペシャルウィークも単回収率85%、複回収率103%と比較的高い回収率をマークしている。実際に今年の尾張Sでどういった馬が出走するかは分からないが、上記の種牡馬を父に持つ馬、広くみてサンデーサイレンス系の馬には注意したい。


■表4 過去5回のファイナルSの結果
着順
人気
馬名
前走
OP実績
備考
07年
1
2
アンブロワーズ オーロC5着 阪神JF2着 ポートアイランドS2着
2
11
マイネルフォーグ ギャラクシーS12着 ニュージーランドT2着  
3
5
マヤノライジン アンドロメダS5着 小倉大賞典3着  
05年
1
3
ニューベリー スワンS13着 関屋記念3着 米子S3着
2
1
アルビレオ 京阪杯5着 京都金杯2着 ポートアイランドS2着
3
7
ローマンエンパイア 平安S8着 エプソムC2着  
04年
1
1
エリモピクシー エリザベス女王杯4着 福島牝馬S3着 ポートアイランドS3着
2
4
ミッドタウン キャピタルS5着 東風S1着  
3
2
タカラシャーディー 京阪杯13着 共同通信杯2着  
02年
1
4
エイシンエーケン ギャラクシーS3着 ニューイヤーC1着  
2
2
ナリタダイドウ 中日新聞杯11着    
3
13
テイエムサウスポー アンドロメダS12着 デイリー杯2歳S2着  
01年
1
10
サイキョウサンデー 摩耶S13着 セントウルS2着  
2
5
コンタクト マイルCS16着    
3
2
トッププロテクター キャピタルS7着 アーリントンC3着 米子S2着
2007/12/23 阪神12R ファイナルステークス 1着 8番 アンブロワーズ

次に阪神競馬場の最終レースであるファイナルSを分析していこう。表4は過去5回のファイナルSの結果。06年はダート戦、03年は準OPで行われたので、その2年間は省略した。また昨年からファイナルSはハンデ戦になっているのが、別定で行われていた05年以前の結果も参考にしたい。まず前走を見ると、芝1800m以上のレースに出走していた馬が5頭、ダート戦に出走していた馬が4頭もいる。前走レースが芝1800m以上、あるいはダート戦の馬が毎年3着以内に1頭は必ず好走しており、今年もこの条件の馬がいたら注意したい。
ただ最も大事なのはOP実績。ファイナルSはOP特別だが、好走馬はすでにOPクラスで実績のある馬が多い。好走馬15頭中13頭が芝のレースにおいて重賞で3着以内、あるいはOP特別で勝利している実績があった。特に過去2回の好走馬は全て重賞で3着以内の実績を持っており、できればOP特別での勝利より重賞実績が欲しい。また04年以降で特徴的なのは同年のポートアイランドSと米子Sの好走馬が強いこと。過去3回の勝ち馬は同年のポートアイランドSか米子Sで3着以内に好走していた。この2レースとの関連性が高いのは、同じ阪神芝1600mのOP特別だからだろう。


■表5 阪神芝1600mの騎手別成績ベスト10(06年12月以降)
順位
騎手
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収率
複回収率
1
武豊   10-6-9-30/55
18.2%
29.1%
45.5%
49%
66%
2
安藤勝己 3-5-7-19/34
8.8%
23.5%
44.1%
27%
65%
3
池添謙一 5-8-3-21/37
13.5%
35.1%
43.2%
62%
97%
4
岩田康誠 9-9-6-40/64
14.1%
28.1%
37.5%
141%
87%
5
四位洋文 5-4-4-24/37
13.5%
24.3%
35.1%
83%
70%
6
福永祐一 9-4-9-41/63
14.3%
20.6%
34.9%
88%
94%
7
川田将雅 6-8-2-34/50
12.0%
28.0%
32.0%
89%
83%
8
佐藤哲三 2-3-5-22/32
6.3%
15.6%
31.3%
57%
82%
9
藤田伸二 4-0-1-14/19
21.1%
21.1%
26.3%
263%
116%
10
秋山真一 3-6-1-28/38
7.9%
23.7%
26.3%
45%
110%
※騎乗回数が10回以上ある騎手の複勝率に基づく順位。

表5は阪神芝1600mの騎手別成績ベスト10(06年12月以降)。単・複回収率のいずれかで100%を超えているのは岩田康誠騎手藤田伸二騎手秋山真一騎手。特に藤田伸二騎手は単・複回収率がともに100%を超え、勝率は21.1%にも達している。もう一人注目したいジョッキーは池添謙一騎手。連対率35.1%はベスト10の中の騎手の中で最も良い数字。複勝率43.2%も1位の武豊騎手、2位の安藤勝己騎手と比べても遜色ない数字だ。


■表6 阪神芝1600mの種牡馬別成績(06年12月以降)
順位
種牡馬
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収率
複回収率
1
メイショウオウドウ 3-2-4-13/22
13.6%
22.7%
40.9%
520%
220%
2
グラスワンダー 4-1-3-14/22
18.2%
22.7%
36.4%
187%
92%
3
アグネスタキオン 7-16-5-55/83
8.4%
27.7%
33.7%
50%
97%
4
アドマイヤベガ 4-5-3-24/36
11.1%
25.0%
33.3%
37%
57%
5
ホワイトマズル 3-4-0-14/21
14.3%
33.3%
33.3%
165%
73%
6
ジャングルポケット 2-4-1-14/21
9.5%
28.6%
33.3%
45%
110%
7
スペシャルウィーク 8-4-2-33/47
17.0%
25.5%
29.8%
50%
54%
8
タニノギムレット 3-4-0-17/24
12.5%
29.2%
29.2%
77%
90%
9
タイキシャトル 2-1-7-32/42
4.8%
7.1%
23.8%
22%
56%
10
マイネルラヴ 0-2-5-23/30
0.0%
6.7%
23.3%
0%
127%
※出走回数が20回以上ある種牡馬の複勝率に基づく順位。

続いて阪神芝1600mの種牡馬別成績ベスト10(06年12月以降)を見ていこう。1位にランクインしたのはメイショウオウドウで、複勝率40.9%、単・複回収率はともに100%を優に超えている。同馬の産駒数は多くないため、今年のファイナルSにメイショウオウドウ産駒が出走する可能性は低いが、ぜひ今後も覚えておきたい。その他の種牡馬で優秀な数字をマークしているのはグラスワンダーホワイトマズルジャングルポケット。3頭全て複勝率は30%を超え、単・複回収率のいずれかで100%を超えている種牡馬だ。


■表7 昨年のハッピーエンドCの結果
着順
人気
馬名
年齢
前走
1000万下実績
07年
1
3
リキサンファイター
3歳
深秋特別4着 錦秋特別2着
2
5
ヴィヴァチッシモ
3歳
アプローズ賞7着 1000万下2着
3
8
テイクザホーク
3歳
雲ヶ畑特別11着 あじさいS3着

中山競馬場で有馬記念後に行われるレースが1000万下のハッピーエンドC。昨年に当レースはダートから芝に条件が変わったため、ここでは昨年の結果のみを振り返ってみよう(表7参照)。まず昨年の3着以内の馬は全て3歳だった。昨年の結果のみだが、今年も3歳馬に注目してみたい。またハッピーエンドCは1000万下のレースだが、特別戦のためか過去の1000万下実績も重要。昨年の3着以内の馬は過去に1000万下での連対実績があった


■表8 中山芝1200mの騎手別成績ベスト10(06年以降)
順位
騎手
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収率
複回収率
1
横山典弘 5-7-5-24/41
12.2%
29.3%
41.5%
104%
94%
2
柴田善臣 7-8-8-38/61
11.5%
24.6%
37.7%
62%
67%
3
蛯名正義 9-6-4-38/57
15.8%
26.3%
33.3%
69%
73%
4
吉田隼人 10-5-4-41/60
16.7%
25.0%
31.7%
183%
152%
5
川田将雅 0-2-2-9/13
0.0%
15.4%
30.8%
0%
103%
6
北村宏司 2-10-6-42/60
3.3%
20.0%
30.0%
16%
94%
7
田辺裕信 0-0-3-7/10
0.0%
0.0%
30.0%
0%
96%
8
内田博幸 5-3-0-19/27
18.5%
29.6%
29.6%
560%
165%
9
中舘英二 2-3-2-17/24
8.3%
20.8%
29.2%
30%
67%
10
田中勝春 6-6-5-43/60
10.0%
20.0%
28.3%
35%
126%
※騎乗回数が10回以上ある騎手の複勝率に基づく順位。

次にハッピーエンドCが行われる中山芝1200mの騎手別成績ベスト10を見ていこう(06年以降)。ここでオススメしたいジョッキーは横山典弘騎手吉田隼人騎手内田博幸騎手
横山典弘騎手の複勝率は41.5%に達し、単・複回収率も100%前後で優秀な数字だ。吉田隼人騎手と内田博幸騎手は単・複回収率がともに100%を超えているジョッキーなので、ぜひ押さえておこう。


■表9 中山芝1200mの種牡馬別成績ベスト10(06年以降)
順位
種牡馬
着別度数
勝率
連対率
複勝率
単回収率
複回収率
1
アグネスタキオン 3-3-0-8/14
21.4%
42.9%
42.9%
102%
103%
2
スピニングワールド 2-1-1-6/10
20.0%
30.0%
40.0%
110%
184%
3
フォーティナイナー 1-1-2-6/10
10.0%
20.0%
40.0%
62%
136%
4
アドマイヤコジーン 6-3-3-21/33
18.2%
27.3%
36.4%
83%
56%
5
アフリート 1-4-0-9/14
7.1%
35.7%
35.7%
24%
102%
6
ヤマニンゼファー 0-1-4-9/14
0.0%
7.1%
35.7%
0%
147%
7
エルコンドルパサー 2-0-4-12/18
11.1%
11.1%
33.3%
46%
62%
8
マイネルラヴ 4-7-3-29/43
9.3%
25.6%
32.6%
33%
96%
9
ボストンハーバー 2-3-5-21/31
6.5%
16.1%
32.3%
43%
143%
10
ジャングルポケット 2-2-0-9/13
15.4%
30.8%
30.8%
303%
139%
※出走回数が10回以上ある種牡馬の複勝率に基づく順位。

続いて表9が中山芝1200mの種牡馬別成績ベスト10(06年以降)。1位にランクインしたのはアグネスタキオン。単・複回収率は100%を超えているのもさることながら、連対率は驚異の42.9%をマークしている。2位のスピニングワールドと10位のジャングルポケットも単・複回収率がともに100%を超え、連対率が30%以上をマークしており、中山芝1200mと好相性な種牡馬と言えるだろう。


最後に尾張S、ファイナルSそしてハッピーエンドCのポイントをまとめておこう。
<尾張Sのポイント>
  ・芝1200m以下のレースにおいて重賞で3着以内、あるいはOP特別で連対の実績が必要。
・中京芝1200mの準OP以上のクラスで連対したことがある馬に注意。
・ジョッキーは丸田騎手、飯田騎手、上村騎手に注目。
・種牡馬はサンデーサイレンス系(特にバブルガムフェロー、アドマイヤベガ、スペシャルウィーク、サンデーサイレンス)に注目。
 
<ファイナルSのポイント>
  ・前走で芝1800m以上のレースか前走でダート戦に出走している馬が毎年必ず1頭は3着以内に好走する。
・芝のレースにおいて重賞で3着以内、あるいはOP特別で勝利の実績が必要。
・同年のポートアイランドSか米子Sで3着以内に入った馬に注意。
・ジョッキーは池添謙一騎手、岩田康誠騎手、藤田伸二騎手、秋山真一騎手に注目。
・種牡馬はメイショウオウドウ、グラスワンダー、ホワイトマズル、ジャングルポケットに注目。
 
<ハッピーエンドCのポイント>
  ・3歳馬が強い。
・1000万条件での連対実績が必要。
・横山典弘騎手、吉田隼人騎手、内田博幸騎手に注目。
・アグネスタキオン、スピニングワールド、ジャングルポケットに注目。

ライタープロフィール

フランキー森山(ふらんきー もりやま)

1984年1月、神奈川県生まれ。重賞レースにおいては、毎年同じようなステップで出走してくる馬が多いことから、データ競馬の有効性に着目。データde出〜たでは主に過去の好走馬の実績を重視し、予想を展開している。馬券を買うのはもちろん、競馬場へ行くことも好きなタイプ。好きなレースは平安S。05年に中央競馬の全場踏破達成。その後は、地方、海外の競馬場へもたびたび訪れている。

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