第224回 前走着順別に占うスプリンターズステークス|競馬情報ならJRA-VAN

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第224回 前走着順別に占うスプリンターズステークス

2008/10/2(木)

前回は馬場状態別にスプリンターズステークスを占ってみた。
結果としてはこのようになっていたかと思う。


【パターン1:スプリンターズSが良馬場で行われた場合】

先行、逃げ馬が強いが、追い込み馬もそれなりに健闘している。
先行馬・逃げ馬:前走の重賞で先行して3着以内かつスプリンターズSで3番人気以内の馬
追い込み馬:前走で後方から追い込むも不発に終わった敗退馬


【パターン2:スプリンターズSが良馬場以外で行われた場合】

逃げ馬、先行馬が優勢で中団(差し)、追い込みは厳しい。
逃げ馬:前走1人気、重賞勝ち鞍ありに加え、前走で逃げていた馬
先行馬:前走セントウルS出走、前走先行、同年夏のスプリント重賞で好走実績のある馬

前回は馬場状態別にスプリンターズステークスを占ってみたが、今回は見方を変えて前走の着順別に当レースを占ってみる。今年の登録馬のうち、上位人気が予想される馬には重賞連勝馬、前哨戦で敗退したGI馬というのがいるため、これらの馬たちの分析が必要と思ったためである。秋GI第一弾をゲットできるよう分析をしてみたい。

今回も前回同様、2000年以降の3着以内馬についてまず見てみることとする。なお、前回は除外した2002年は新潟開催だが今回はレースの性質を見るため除外せず含めて考えている。(データの調査・集計にあたってはいつもの通り、JRA-VAN Data Lab.Target frontier JVで調査している。)

■表1 スプリンターズSの3着以内馬一覧(2000年以降)

馬名
性齢
騎手

西
通過順
前走
レース名
騎手
斤量
距離
2007
1
アストンマーチャン
牝3
中舘英二
3
西
   01-01 北九州記念 岩田康誠
53
1
6
芝1200
2
サンアディユ
牝5
川田将雅
1
西
   02-03 セントウルS 川田将雅
55
11
1
芝1200
3
アイルラヴァゲイン
牡5
松岡正海
5
   02-02 セントウルS 松岡正海
57
3
5
芝1200
2006
1
テイクオーバーターゲット
セ7
フォード
1
   01-01 セントウルS フォード
59
2
2
芝1200
2
メイショウボーラー
牡5
福永祐一
10
西
   04-04 セントウルS 福永祐一
58
5
7
芝1200
3
タガノバスティーユ
牡3
勝浦正樹
16
西
   14-14 北九州記念 池添謙一
53
6
9
芝1200
2005
1
サイレントウィットネス
セ6
コーツィ
1
   03-03 安田記念 コーツィ
58
5
3
芝1600
2
デュランダル
牡6
池添謙一
2
西
   15-14 香港M 池添謙一
57
5
芝1600
3
アドマイヤマックス
牡6
武豊  
3
西
   12-12 安田記念 武豊  
58
4
12
芝1600
2004
1
カルストンライトオ
牡6
大西直宏
5
西
   01-01 アイビスSD 大西直宏
56
1
1
芝1000
2
デュランダル
牡5
池添謙一
2
西
   16-14 高松宮記念 池添謙一
57
1
2
芝1200
3
ケープオブグッドホープ
セ6
プレブル
8
   09-09 ジュライC キネーン
59.5
4
芝1200
2003
1
デュランダル
牡4
池添謙一
5
西
   15-14 セントウルS 池添謙一
56
4
3
芝1200
2
ビリーヴ
牝5
安藤勝己
1
西
   04-02 セントウルS 安藤勝己
57
1
2
芝1200
3
アドマイヤマックス
牡4
武豊  
2
西
   13-13 セントウルS 福永祐一
56
3
4
芝1200
2002
1
ビリーヴ
牝4
武豊  
1
西
   03-03 セントウルS 岩田康誠
54
1
1
芝1200
2
アドマイヤコジーン
牡6
後藤浩輝
3
西
   02-02 安田記念 後藤浩輝
58
7
1
芝1600
3
ショウナンカンプ
牡4
藤田伸二
2
   01-01 函館SS 藤田伸二
56
1
4
芝1200
2001
1
トロットスター
牡5
蛯名正義
4
   08-10 安田記念 蛯名正義
58
4
14
芝1600
2
メジロダーリング
牝5
田中勝春
3
   01-01 アイビスSD 吉田豊 
54
2
1
芝1000
3
ダイタクヤマト
牡7
江田照男
2
西
   05-03 セントウルS 江田照男
59
2
2
芝1200
2000
1
ダイタクヤマト
牡6
江田照男
16
西
   02-01 セントウルS 吉田稔 
57
7
7
芝1200
2
アグネスワールド
牡5
武豊  
1
西
   05-05 ジュライC 武豊  
59.5
1
芝1200
3
ブラックホーク
牡6
横山典弘
2
   08-08 セントウルS 横山典弘
59
1
2
芝1200

全体の半数強の13頭が前走3着以内、半数弱の11頭が前走4着以下となっている。
このレースにおいて4番人気以下で3着内好走した馬は8頭いるが、そのうち7頭が前走4着以下だ。昨年の勝ち馬アストンマーチャン(3番人気)も前走6着以下からの巻き返しである。敗退馬の巻き返し条件についても調べてみる必要がありそうだ。

■表2 前走着順別成績

前走着順
着回数
勝率
連対率
複勝率
単回値
複回値
前走1着
2- 4- 0-27/33
6.1%
18.2%
18.2%
32
31
前走2着
1- 2- 2- 7/12
8.3%
25.0%
41.7%
35
63
前走3着
2- 0- 0- 9/11
18.2%
18.2%
18.2%
91
28
前走4着
0- 0- 3- 9/12
0.0%
0.0%
25.0%
0
81
前走5着
0- 1- 1- 8/10
0.0%
10.0%
20.0%
0
43
前走6〜9着
2- 1- 1-16/20
10.0%
15.0%
20.0%
1315
333
前走10着〜
1- 0- 1-16/18
5.6%
5.6%
11.1%
45
28

というわけで次に、前走の着順別に見てみる。
前走1着だからといって当レースでは特に強みにはならないようだ。ここまでで上昇力を使ってしまったということだろうか。そして、3着内ということなら前走2着馬の成績が良いようである。ここからは着順ごとに見ていくこととする。

まずは前走1着馬について。スプリンターズSは定量戦(3歳55キロ、4歳以上57キロ、牝馬2キロ減)であり、前哨戦で実績馬負担重量が重かったため当レースでは斤量減に、上がり馬は逆に斤量増に、といった感じになりやすいのだが、そのあたりがどうなのか調べてみた。

■表3 前走1着馬の斤量増減について

斤量増減
着回数
勝率
連対率
複勝率
単回値
複回値
増減無し
0- 1- 0- 9/10
0.0%
10.0%
10.0%
0
17
今回増
2- 1- 0-14/17
11.8%
17.6%
17.6%
62
35
今回減
0- 2- 0- 4/ 6
0.0%
33.3%
33.3%
0
41

表3によると、斤量増減なしというのが最も成績が悪い。ここは10頭いるが、連対したのが2007年2着のサンアディユのみ。前走セントウルSで0.8秒差圧勝(10頭中最大着差)、スプリンターズS1番人気(10頭中1頭のみ)ということを考えると、前走勝利の同斤量馬は意外と厳しいのかもしれない。
その一方、今回斤量減というのは6頭中2頭であり、やや希望が持てるほうかと思う。表4にはこの6頭についてまとめてみた。

■表4 前走1着馬のうち、前走から斤量減でスプリンターズSに出走した馬

馬名
性齢
前走
レース
斤量
着順
2006
5
ベンバウン    
セ5
海外GIII
58.5
1
2006
7
レザーク     
セ6
海外GI
59.5
1
2005
11
ケープオブグッドホープ
セ7
海外GI
59
1
2003
4
レディブロンド  
牝5
セプテンバーS(1600万下)
56
1
2002
2
アドマイヤコジーン
牡6
安田記念
58
1
2000
2
アグネスワールド 
牡5
海外GI
59.5
1

3(2)着内好走をした2頭とそうでない4頭の分け方としては「牡馬とそれ以外」、「日本馬で前走重賞を勝っているか否か」、「日本馬かつGI馬か否か」といったいくつかの見方ができるかと思うが、どちらにせよ、これらのどれかに該当する場合は買い目に入れてみても良いのではないかと思う。

■表5 前走2着馬の一覧

馬名
性齢
人気
前走斤量
斤量差
GI勝ち
2007
7
プリサイスマシーン
牡8
7
58
-1
なし
2006
1
テイクオーバーターゲット
セ7
1
59
-2
あり
2004
2
デュランダル   
牡5
2
57
0
あり
2004
6
キーンランドスワン
牡5
6
57
0
なし
2004
10
シルヴァーゼット 
牡3
16
57
0
なし
2004
14
ナムラビッグタイム
牡3
10
53
+2
なし
2003
2
ビリーヴ     
牝5
1
57
-2
あり
2003
6
アグネスソニック 
牡4
7
57
0
なし
2001
3
ダイタクヤマト  
牡7
2
59
-2
あり
2001
4
シンボリスウォード
牡6
9
56
+1
なし
2001
9
フィールドスパート
牡3
11
55
0
なし
2000
3
ブラックホーク
牡6
2
59
-2
あり

次は前走2着馬について見てみようと思う(表5参照)。12頭中5頭がスプリンターズSでも3着内好走を果たしていて、避けては通れないところ。
表5を見ると、3着内好走か否かを分ける目安としては「GI馬か否か」、「当日1,2番人気か否か」といったところできれいに分かれている。前者に関して、GI馬であるため、前哨戦では負担重量が重く、スプリンターズSでは斤量が2キロ減となっている馬が多い。また、後者に関しては4着以下に敗れた馬のうち、最も人気が高いのが2004年のキーンランドスワンの6番人気であるため、3〜5番人気で条件が近い馬(例えば、スプリンターズSで3番人気となった前走2着馬・・・GI馬であることが望ましいが。)がいれば注意した方がよいかもしれない。

■表6 前走4着以下から巻き返した馬一覧

馬名
性齢
前走
芝1200m
中山芝
重賞勝鞍
レース
着差
2007
1
アストンマーチャン
牝3
北九州記念
1
6
0.4
2-1-0-1
0-0-0-0
小倉2歳S
2007
3
アイルラヴァゲイン
牡5
セントウルS
3
5
0.9
3-0-3-3
3-0-1-3
オーシャンS
2006
2
メイショウボーラー
牡5
セントウルS
5
7
0.9
2-0-0-3
0-2-1-0
小倉2歳S
2006
3
タガノバスティーユ
牡3
北九州記念
6
9
0.8
2-0-0-1
0-0-0-2
ファルコンS
2005
2
デュランダル
牡6
香港M
5
0.2
4-3-1-0
3-1-0-2
スプリンターズS
2004
3
ケープオブグッドホープ
セ6
ジュライC
4
0.4
0-2-2-2
0-0-0-0
2003
3
アドマイヤマックス
牡4
セントウルS
3
4
0.4
0-0-0-1
0-0-0-0
東スポ杯/安田記念2着
2002
3
ショウナンカンプ
牡4
函館SS
1
4
0.5
3-0-0-1
0-0-0-0※
高松宮記念
2001
1
ダイタクヤマト  
牡6
セントウルS
7
7
0.4
5-3-1-9
2-0-0-0
(函館SS2着)

前走3着馬には特に目立った傾向は見られなかった。また、前走10着以下からスプリンターズSで3着内に巻き返した馬は2頭(2001年トロットスター、2005年アドマイヤマックス)いるが、ともに高松宮記念の勝ち馬で安田記念でも上位人気に推されていた休み明けの馬である。少々のことでは巻き返せないということだけはわかると思う。

最後に、表6の前走4着以下(〜9着)の馬についてみていくこととする。
数が多いので3着以内馬のみの抜粋となるが、3着以内に好走したのは9頭。
基本線としては「着差1秒未満」。これは絶対で負けすぎはNGということである。その他でぜひクリアしてもらいたいポイントとしては、「芝1,200mで2勝以上かつ連対率5割以上」、「芝1200mの重賞勝ち」、「中山芝での良績」といったところ。
この辺のポイントがクリアになる馬がいれば4着以下からの巻き返しも可能になるものと思われる。この組からは波乱を巻き起こしている馬がいるので注意したいポイントである。


【結論】

最後に、特別登録馬をここまで見てきたデータで照らし合わせて推奨馬をピックアップしようと思う。

■表7 スプリンターズS特別登録馬一覧(前走3着以内馬)

馬名
性齢
前走
着差
芝1200m
中山芝
重賞勝鞍
シンボリグラン
牡6
セントウルS11人気2着
0.2
2-2-2-4
1-1-2-1
CBC賞1着
カノヤザクラ
牝4
セントウルS3人気1着
-0.2
2-2-1-6
0-0-0-1
セントウルS1着
キングストレイル
牡6
オールカマー6人気2着
0.3
0-0-2-2
3-2-0-5
キンシャサノキセキ
牡4
キーンランドC1人気3着
0.2
2-1-2-0
2-0-0-0
函館SS1着、高松宮杯2着
スリープレスナイト
牝4
北九州記念1人気1着
-0.3
2-0-0-0
0-0-0-0
北九州記念1着、CBC賞1着
ステキシンスケクン
牡5
京王杯AH2人気3着
0.3
1-1-2-4
2-1-1-2
ビービーガルダン
牡4
キーンランドC2人気2着
0.1
5-3-1-1
1-1-0-0
(キーンランドC2着)

※重賞実績は芝1200m以下の重賞とGI連対実績を掲載

 

2008/8/17小倉10R TV西日本北九州記念(Jpn3)1着4番スリープレスナイト まずは前走1〜3着馬を表7にまとめてみた。
前走勝ち馬は2頭。ともに牝馬で重賞連勝中のカノヤザクラとスリープレスナイト。
スプリント重賞を連勝中で勢いがあり、2頭とも上位人気が予想されるが、前走同斤量でセントウルSを勝ってきたカノヤザクラより、前走北九州記念を56キロで勝ってきた(今回1キロ減)スリープレスナイトを上位に取ることとする。
2着馬としては「GI馬」、「当日上位人気が予想される馬」といった馬がいないので基本的には見送る。3着馬としては特に傾向もないので何とも言えない。

 

■表8 スプリンターズS特別登録馬一覧(前走4着以下馬)

馬名
性齢
前走
着差
芝1200m
中山芝
重賞勝鞍
スズカフェニックス
牡6
セントウルS1人気8着
0.6
1-0-1-2
0-0-0-1
高松宮杯1着
ファイングレイン
牡5
セントウルS2人気9着
0.7
4-0-0-1
0-1-0-1
高松宮杯1着、シルクロードS1着
ジョリーダンス
牝7
セントウルS8人気4着
0.4
1-0-0-1
2-2-0-1
タマモホットプレイ
牡7
アイビスSD15人気10着
0.4
3-2-1-18
0-0-0-6
シルクロードS1着
タニノマティーニ
牡8
セントウルS7人気6着
0.5
6-3-1-18
0-0-0-0
キーンランドC1着
トウショウカレッジ
牡6
キーンランドC4人気7着
0.8
5-2-0-11
0-0-1-1
エムオーウィナー
牡7
北九州記念11人気12着
1.5
7-6-1-18
0-1-1-1
シルクロードS1着
プレミアムボックス
牡5
キーンランドC6人気12着
1.2
5-0-3-4
2-0-2-1
オーシャンS1着
スピニングノアール
牡7
セントウルS12人気10着
0.9
5-3-8-24
3-0-2-2
アイルラヴァゲイン
牡6
京王杯AH13人気13着
1.6
3-0-5-6
3-0-3-5
オーシャンS1着
アポロドルチェ
牡3
セントウルS6人気11着
1.0
2-0-0-1
1-0-0-2
ウエスタンビーナス
牝5
キーンランドC10人気15着
1.4
3-1-2-9
2-1-2-1
ニシノナースコール
牝6
エルムS11人気8着
1.6
0-0-0-0
0-0-1-3
アンバージャック
牡5
BSN賞12人気14着
2.4
4-0-0-9
1-0-0-4
京阪杯1着
インセンティブガイ
牡7
京王杯SC11人気13着
1.0
0-0-0-1
3-1-0-8
※重賞実績は芝1200m以下の重賞とGI連対実績を掲載


表8は前走4着以下の馬を一覧にまとめてみた。負けても1秒未満で「芝1,200mで2勝以上かつ連対率5割以上」、「芝1200mの重賞勝ち」、「中山芝での良績」という観点で見ると高松宮記念勝ち馬のファイングレインが浮上する。芝1,200mで[4-0-0-1]に加え、高松宮記念、シルクロードS勝ちの実績を加味すると十分巻き返しは可能ではないかと見ている。
なお、前走10着以下馬には巻き返せそうな実績の持ち主がいないため、これらの馬に関しては見送ることとした。

最後に、前回「第223回 馬場状態別に占うスプリンターズステークス」で見た件についてみていく。心配された台風が本州を離れ、週末の関東の天気は晴れの模様(気象庁HP調べ)。
恐らく良馬場での開催が可能ではないかと思われる。

先行、逃げ馬が強いが、追い込み馬もそれなりに健闘している。
先行馬・逃げ馬:「前走の重賞で先行して3着以内かつスプリンターズSで3番人気以内」
追い込み馬:前走で後方から追い込むも不発に終わった敗退馬

2008/3/30中京11R 高松宮記念(G1)1着4番ファイングレイン 2着10番キンシャサノキセキとの調査結果より、先行馬としてスリープレスナイトあたりは合致しているのではないかと思う。また、良馬場の場合、ある程度後方からの競馬でも届くとみて、ファイングレインに加え、高松宮記念で2着に健闘したキンシャサノキセキを推してみたいと思う。キーンランドCでは9番手から差すも届かず3着に敗退したということが合致しているように思える。

ということで、今回の結論としては、スリープレスナイト、ファイングレイン、キンシャサノキセキの3頭を中心として考え、押さえとして重賞連勝中のカノヤザクラに加え、該当条件で抜群の成績をのこしているビービーガルダン(脚質的に合致)の5頭を挙げて馬券を考えようと思っている。

 

■表9 枠別成績一覧(参考。中山開催時のみ)
枠番
着回数
勝率
連対率
複勝率
単回値
複回値
1枠
0- 1- 3- 8/12
0.0%
8.3%
33.3%
0
360
2枠
0- 3- 0-10/13
0.0%
23.1%
23.1%
0
69
3枠
1- 1- 0-11/13
7.7%
15.4%
15.4%
65
36
4枠
2- 0- 0-11/13
15.4%
15.4%
15.4%
105
38
5枠
1- 1- 0-12/14
7.1%
14.3%
14.3%
57
22
6枠
0- 1- 2-11/14
0.0%
7.1%
21.4%
0
75
7枠
2- 0- 2-10/14
14.3%
14.3%
28.6%
44
40
8枠
1- 0- 0-13/14
7.1%
7.1%
7.1%
1839
156

ライタープロフィール

ヒノデクロス(ひのでくろす)

1976年6月、静岡県生まれ。大学卒業後、都内のシステム開発会社勤務。競馬歴は15年ほど、好きな馬はヒロデクロスとダンスインザダーク。「同じようなレースではおおよそ同じような結果になる」とのことで重賞を中心に過去データの観点から予想を行っている。趣味はサッカー、フットサル。日本代表と清水エスパルスおよび柴犬をこよなく愛す。

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